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2010年4月13日 (火)

カメラ・レンズ・用品関連 トプコン(東京光学) ホースマン970 (TOPCON HORSEMAN970)

カメラ・レンズ・用品関連 トプコン(東京光学) ホースマン970 (TOPCON HORSEMAN970)
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カメラ・レンズ・用品関連 トプコン(東京光学) ホースマン970 (TOPCON HORSEMAN970)
 父のコレクションから。
 父のカメラは、1度は借りて撮影したことがあるけど、これは未だに撮影したことがない。見るからにハードルが高い感じがする。

 トプコン(東京光学)のホースマン970は、フィルムは4×5判のフィルム、ブローニーのフィルム(このときは6×9)が使える。
 普段はクラカメの蛇腹式のカメラと同様に畳んでおけるので割りとコンパクトな印象を受ける。前蓋を開けて、レールの上をスライドして蛇腹が延びる。レールを見ると正に精密機械の感じがする。
 アオリ撮影の出来るカメラであるが、写真の状態では出来ないようだ。オプションのレンズボードまわりにアオリ撮影機構を付けるか、フィルムバッグ側にアオリ機構を付けて撮影することになる。前者は家では見た記憶がないが、後者は見たような気がする。

 6×6や6×4.5があると操作が面倒なので、どうしても利用する機会は少なくなるようだ。父が使っているところを余り見た記憶がない。実用器として使いたい場合は、6×6や6×4.5ではダメか再考した方がよいだろう。お散歩カメラには最も遠いカメラ。
 しかし、メカマニアとして、一式揃えると面白いかも知れない。

 このカメラも何時使うか分からない。でも1度はこのカメラで撮影してみたいものだ。そのときは、再びこのブログに記したい。

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