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2012年6月29日 (金)

登山用時計を考える プロトレックPRG-240かG-SHOCKライズマンGW-9200か 机上検討編

 先ず、私のブログは、その多くはブログを読む人を説得する目的で記していない。
 あくまで個人のブログ=日記であって、どのような考えを当時持っていたか?を後日、自分自身が知る為のものである。
 こう書かないと、『説得力がどうの』のようなコメントが付くと煩わしいので。

 本題。長文。

 腕時計は、登山の時の重要な道具と考えている。
 その理由は、行動計画にあった行動が出来ているか?(何時までに目標地点へ)の判断の目安となるからである。
 登山用の時計と言えばプロトレックが代表的であるが、プロトレックの原型(プロトレックの名の無いの付かないATC―1100をこのブログではあえてそう呼ぶ)が壊れた。
 プロトレックの原型モデルATC-1100に記した通り、半年程度前に電池交換をしたばかりである。

 しかし、現実、このプロトレックは次の理由からテント泊、小屋泊まりでは使用せず、殆ど日帰りのみで使用する程度であった。

① 自分で電池を交換すると防水性の補償がない。
 防水性の確認込みで電池交換をカシオに出すと4000円弱の料金がかかる。これは、十分に高いと感じる。電池交換そのものは、個人で可能な作業であるであり過去何度かやっている。
 防水性は、現実的には、ゴムの劣化状態で決まる話であると考えられるが、裏蓋の開け閉めで防水性の補償がないと言われると、それなりに気になる。
 登山中に水がかかって故障=時計が使えない事態は避けたいので、何時しか日帰り限定使用になる。

② 購入から10年以上を過ぎている。
 電子機器である以上、何時壊れるか分からない。しかしも、家電的間隔で考えると10年は十分に古い。
 先に記した通り、電池交換後、約半年で壊れた。それもそんなに衝撃がかからないと思われる庭での植木の剪定作業中である。
 衝撃で壊れたのか?それとも寿命か?この点は不明。
 原因は、ともかく突然死である。

【1.どう選ぶか】
1.現在どうしているか?
 現在、登山にはシチズンの機械式時計を使用している。200M防水(20気圧防水ではない)のダイバーウオッチだ。
 ここで言う機械式時計とは、ゼンマイ式(自動巻き、手巻き)を指す。セイコーのキネティック(自動巻発電クオーツ)のように、バネの力を電気エネルギーへ変換する方式など水晶振動子を使うものは含めない。

 何故、機械式か?その理由は、
① 電子機器ではないので突然死の可能性が低い。
 機械式時計は故障の前兆があったり(遅れるとか)、衝撃以外では突然死の可能性が低く、余程いい加減なものではない限り一生モノ。信頼性が高い。

② 簡易コンパスに使える。
 これは、機械式に限らず針式のアナログ時計なら可能である。
(短針を太陽に向けて、文字盤の12時と短針の中間が南、精度はアバウトであるが知っていると役に立つ)。

 しかし、少々不満な点もある。
① 夜間、夜光の光が弱ると見えない。月明かりがある程度ないと懐中電灯の助けが必要。
 一部のメーカーの一部のモデルでは、夜光の持ちもいいらしいが(ロレックスなど)。
② 目覚ましは携帯電話頼り
 大部屋の小屋泊まりならば、朝周りが起きだすと私は目が覚めるので目覚ましは不要である。しかし、テント泊ではやはり欲しい。
 強制起床したいときは携帯電話を使うが、携帯を使わないときはバッテリー温存から電源オフにしている(圏外だと、中継用のアンテナを探し回るので通常よりバッテリーの消耗が激しくなる)。
 出来れば、時計のアラームが、起床可能なレベルだといいが、“気圧計付き腕時計”となると多分選択肢はない。

2.欲しい機能 その1(時計として)
 このまま機械式時計でも絶対的な問題はない。
 使用中の機械式ダイバーウオッチは、十分に信頼性が高い。それだけで十分。
 しかし、家族含めデジタル表示の腕時計が絶滅危惧種状態なので、新しいものが一つくらいあってもいい。
 
 ならば、選定の絶対理由ではないが、
① 太陽電池パネル使用のモデル
 エコが理由ではない。
 どうせ2次電池(バッテリー)は5年、長くても10年すれば痛み交換が必要になる。ただ、自分で1~2年に一度裏蓋開ける作業がないので、防水性は電池交換式より維持されると考えるからだ。
 また、太陽電池パネル搭載モデルなら、バッテリーの残量表示が出て、残量の減りが早くなれば2次電池の劣化を把握出来るので、突然、山の中でダウンの事態は避けられる。

② 電波時計
 私の行う登山では、電車などの公共交通機関を利用するとき以外、1分、2分のずれは全く問題ない。
 登山に使っているダイバーウオッチも、常に1~2分は進んでいる状態で気にならない。
 しかし、デジタル表示の時計だと、数値表現の為か、ずれが限りなくゼロであってもらいたいと感じることもある。
 純粋に気分的なところから欲しい機能。

3.欲しい機能 その2(計測器として)
 どうせ買うなら計測器の機能も欲しい。
① 気圧計
 欲しい機能としては、気圧の計測である。
 携帯が圏外、ラジオが受信不可などで気象情報を入手できない場合でも、朝行動前に気圧の変化を確認すれば、これからの天気の想像つく(高度の変化ゼロなのに、気圧が上がれば天気回復、下がれば悪化とか、まぁ、これもあくまで目安、山域により違う場合も現実ある)。
 加えて、唯一気圧計測可能なもの(プロトレックの原型)が壊れてしまった。

② 高度計
 時計内蔵の高度計は、気圧から換算しているので、高度が分かる場所で都度補正をしない限りあてにならない。
 山域によってはハンディGPSを持参する。時計の高度計より明らかに正確。自分の位置を正確に把握したいときは、座標+高度が表示可能なGPSが第1アイテムとなる。

③ コンパス
 無くてもよい。
 何故なら、時計内蔵の電子コンパスは、一々ボタンを押す必要があるが、単体の針式アナログコンパスは、常時表示である。歩きながらちらちらチェックするには断然後者の方が優れている。
 現在使っているものは、私のブログに記載(リンクは、ハイマウントのメタリックコンパス)。

 ただ、地形をより正確に把握しつつ、行動したいのであればオリエンテーリング用のコンパスを利用した方がよいことは否定しない。
 加えて、コンパスは行動中に破損の可能性もあるので、予備としての時計内蔵コンパスの存在を否定するつもりもない。あれば、あったでプラス評価である。

④ 温度計
 腕時計の温度計は、体温の影響を受けるので、腕にしたまま計測すと体感と異なる表示になることが多い。プロトレックの原型はそうだった。
 温度計の存在は、体調管理(体調が悪いと気温より寒く感じる)や、次回の装備の目安にもなると考えているので私は持ち歩くようにしている。しかし、腕時計の機能として、実用面では少々無理があると思う(現実的な温度を測定するためには30分以上外す必要あり)。よって、時計としては無くともよい機能と考える。
 現在使っている温度計は、私のブログハイマウント輸入 サンのサーモコンパス(温度計付き)に記している。
 体温の影響がなく歩行に影響ない場所にぶら下げておけば、何時でも気温の確認が出来て実用的である。

⑤ 日の出日の入り
 一部のプロトレックなどに見られる機能。あっても悪い機能ではないが必須ではない。
 何故なら、前日にネットなどでチェックすれば済むし、日常生活でも概ね分かる(少なくとも日の入りくらいは)。
 私の場合、保有するガーミンのハンディGPSの機能の一つに日の出日の入りがある。その場で実測した位置座標から算出するので、腕時計よりも数値的には正確であろう(太陽の位置にある山谷の影響までは計算してくれない)。


【3.ノミネートモデル】
 予算は、概ね実売2万円以下。
 絶対ではない。求める基本仕様、欲しい機能などに対応していなければ意味がないからだ。+1万円程度も覚悟。
 カシオで気圧計のあるモデルは、2012年6月中旬現在、http://casio.jp/wat/search/watch/から検索すると、
 スポーツギアシリーズのSGW-300系、SGW-400系。
 プロトレックシリーズのPRW-500、PRG-110、PRG-240、PRW―1000、PRW―2500、PRW―1500、PRW―2000、PRW―5000、PRW―5100。
G-SHOCKのGW-9200(ライズマン)などである。
 ※調査期間は2012年の6月上旬から中旬まで。カシオの場合は、同社のHPで現行品として確認出来るモデルのみ対象。

① プロトレック
 予算からすると240。但し、電波時計ではない。
 500なら電波時計も搭載である(コンパスなし)。しかし、500はカシオのHP上に掲載されているものの現時点では入手難(タイの洪水の影響らしい)。
 240は、デフォルトでは時刻モード時、気圧傾向グラフ(気圧変化のグラフ)が常時表示していないが、時刻モードでアジャストボタンを押すと、気圧傾向グラフ+日付の常時表示が可能になる。
 予算的にはNGであるが、2500は気圧傾向グラフがデフォルトで常時表示。タイドグラフも同時表示で目障りであるが、タイドグラフOFFの展示を見たことがある。
 ムーングラフはあってもよいが、日の出日の入り同様保有するガーミンのハンディGPSの機能にある。
 アナログ表示モデルは、予算的にNG。但し、時刻モード時と気圧傾向グラフを同時に常時表示出来る点はプラス評価。しかし、気圧傾向グラフは小さくかつ、24時間ではなく16時間。

② スント、バリゴ、タイメックス
 電池交換式、電波時計なし。
 海外メーカー製はどうも信頼性が気になる。
 気圧計など最悪故障してもよいが、最悪時刻を知る時計として機能もなくなるようでは困る。
 よって、今回はノミネートなし。
 ただ、登山用品店の人で、スントを使っているのをよく見かける。

③ GW-9200(ライズマン)
 これは、カシオのG-SHOCKモデルの一つ。
 タフソーラー+電波時計。
 気圧計と温度計付きであるが、コンパス機能はない。
 気圧の傾向グラフは、時刻モードで、時刻と同時にデフォルトで常時表示。これは、ボタン操作を伴わないのでプラス評価。
 気圧の数値が欲しいときは、モードボタンを1回押せば出る。
 そして、古いプロトレックが、作業中に壊れた(自然劣化の可能性もあるが)こともあり、耐衝撃性もプラス評価。

④ G5600シリーズ
 これもG-SHOCK。
 気圧計は搭載していないが、ソーラー+電波時計を選択すれば、耐衝撃性、センサーがないので小型、何より薄く軽量。


【4.選定】~気圧計に絞って考える
 重要な機能は?と問われると、やはり保有していない気圧計である。以下、この機能に絞って記す。

 出来れば、時刻と気圧傾向グラフが同時かつ常時表示であって欲しい。
 その理由は、ボタンを押して、気圧傾向グラフを表示だと、朝起きたときに見る可能性はあっても、行動中に天気が怪しいと感じない限り、多分気圧をチェックする可能性が低い。
 ただ、行動中は歩行に伴う高度のアップダウンの影響で気圧の変化を生じるので、行動中の気圧傾向グラフはその分を増減してグラフを読まねばならないので実用的に難ありとも言える。

 時刻は、時間帯、天気の状態に関係なくチェックする機会がある。その際に、時刻と気圧傾向グラフが、何かしらのボタン操作なしで常時表示していれば、自然と気圧傾向グラフが目に飛び込み、気圧の変化状態が分かる。手袋をしていて、操作が難の事態も避けられるメリットがある。

 プロトレックの1500、240、2000は、時刻表示モード時にアジャストボタンを押せば、時刻+気圧傾向グラフ同時かつ常時表示可能になる。
 時刻表示モード時にアジャストボタンではなく、気圧計測ボタンを押すと、時刻表示の場所に気圧値が表示され、時刻は小さく表示されてしまう。

 気圧の数値そのものは、経験のないような大きな変化があればブログネタになる場合もあろうが、現実、登山中では余り意味がないような気がする(高度が現実と離れた数値であれば、気圧値を見ることはあるだろう)。
 気象予報士や気象マニア?でもない限り、気圧の数値表現より気圧傾向グラフが実用的と感じるのは私だけではないだろう。

 2012年6月中旬現在、予算(2万円以下)の範囲で、時刻と気圧傾向グラフを同時かつ常時表示可能なモデル。それは、GW-9200(ライズマン)とプロトレック240である。
 両者は、機能的には、電波時計を取るか?コンパスを取るか?である。


【5.ライズマンかプロトレックか】
① 情報の表示
 ライズマンは、時刻モード時に同時かつ常時、時刻と気圧傾向グラフを表示している。
 気圧計測モード時、時刻の文字の位置、大きさは変わらず、曜日の位置に気圧の数値、月日の位置に温度の表示になる。これはいい。時刻の表示に視点移動なしはプラス評価だ。

 ライズマンについては、気圧計測モードのダイレクトボタンがないと指摘する意見もネット上で散見される。
 しかし、説明書を読めば、それほど問題ではないと思う。モード切替ボタンを1回押せば、気圧計測モードになるのだ。2~3分操作をしなければ時刻モードに自動復帰する。
 そもそも、ワザワザ気圧計測モードにしなくとも時刻モードで、何のボタンを押さなくても、気圧傾向グラフが常時表示され、かつグラフは自動更新される(カシオへ確認済み)。気圧の数値と温度情報が欲しいと考えない限り、ボタン操作は不要だ。
 また、一部に手袋使用時押し難い指摘もあるが、私は一瞬たりとも手袋を外したくないような冬山へ行く予定はない。それに欲しい情報の気圧傾向グラフは、何度も書くがボタンを押さなくても時刻と同時かつ常時表示である。手袋を外す必要もなしだ。

② 寸法
 次に大きさ、特に厚さが気になる。
 プロトレックは、500:50.3×45×11.5mm/49g、240:57.3×50.9×15.3mm/65.4g、2000:56.2×50.2×11.3mm/75.7g、2500:56.3×50.6×15mm/80.6g。
 ライズマン:51×48.9×15.9mm/60.9g。
 ライズマンは、プロトレックより厚い。
 ライズマンを選んだ場合、G-SHOCKなので、ぶつけても安心?と考え妥協するしかない。
 袖口が気になる問題については、厚みだけではなく、厚み+直径+全体のデザインで決まるはずなので、実際使わないと分からない。行動中に着る衣類にもよるだろう。

③ 耐低温仕様
 プロトレックの240等は耐低温仕様がー10℃である。カタログ上、多くのG-SHOCKがそうであるように、ライズマンも耐低温仕様の記載がない。
 この点をカシオに何度か問い合わせた。
 結論としては、ライズマンの耐低温仕様はー10℃である。
 この件、カシオへ複数回問い合わせた。
 問い合わせると最初に、内臓の温度計の計測範囲はー10℃って答えが返ってくる。
 更に突っ込んで、プロトレックのカタログでは、耐低温仕様と表現している、同様な表現でライズマンは何度か?と問い合わせて、上記の答えを得ているので、-10℃で間違えはないだろう。
 何故、この点に拘ったのか?それは、計測範囲―10℃と言えば、あくまで温度計測の下限値で、他の機能は利用できないかも知れない。一方、耐低温仕様は、時計としての総合的な表現である。

④ 材質
 カシオの時計として、気に入らないのは、ポリウレタンを多用している点である。
 ポリウレタンは、あるとき突然切れる。
 現実、過去使用していた時計のポリウレタンベルトが4~5年で切れたこともある。ベルトは、交換前提である。
 加えて、時計本体側にもポリウレタンを使っている(例:ウレタンカバー)。

 一般的に、ポリウレタンは、機械的な強度(弾性、靭性、引張強さ)が高い、耐油性、耐溶剤性に優れ、低温特性も良好。しかし、加水分解されやすい=水に弱い、酸、アルカリに弱いとされる。熱にも弱いが、人間の体温レベルでは問題の起きないレベル(80℃以上)。樹脂なので、紫外線(太陽光含む)にも弱い。
 実使用面では、特に海水、温泉、汗は注意ってことである。

⑤ やはり、プロトレックか?
 プロトレックはやはり山時計の定番。それはそれで安心感はある。
 初めから山用(一部海兼用)として設計されたモデル=プロトレックと、耐衝撃重視にスキー等を想定した機能を追加したモデル=ライズマンの違いである。前者の方がやはり山用にはよいような気もする。

 プロトレック240は電波時計ではないが、コンパス機能もある。針式アナログコンパスが登山中に壊れた・無くした、あるいは家に忘れた事に気づいた場合、予備としてあればそれはそれで助かる。
 まぁ、泊まりがけの場合、私は最低2個のアナログコンパスを持ち歩くので、腕時計のコンパスに頼るような想定外は先ずないと考えてはいるが、それでも重量増しなしにあればプラスである。

 アラームについては、ライズマンはスヌーズあり、プロトレックは240含め、現行モデルにはスヌーズなし(釣り用の200はある)。ただ、音量的に目覚ましに使えるレベルかは別問題。


【5.説明書】
 ここまでいろいろ書いたが、カタログ記載、取扱説明書記載、カシオへ直接問い合わせた内容、あるいは実体験である。人の話はない。

 取扱説明書は、面倒でも購入前に、先ず一度は読んだ方がよい。人(ネット、店員さん、カシオ)に聞くより、確かである。疑問点は直接カシオに問い合わせるべき。
 ネット上には、自称保有者は多数存在するが、現実変な記載も散見されるからだ。

 幸い、カシオではHP上で取扱説明書をダウンロード出来る。
 但し、モデル名からのダウンロードは出来ず、説明書NO.を入力してダウンロード可能となる。
 参考までに、NO.を記す。
 プロトレック 240(3246)、500(3141)、2500(3258)、ライズマン(3145)。

 通販のコメント欄などで、 『高度計の誤差が大きい』とか書いている人もいるが、説明書記載の気圧と高度の関係を読んでいるのだろうか?その多くは読んでいないと思われる記述をしている。

 2500の説明書を読むと、気圧と風の関係について、登山家&気象予報士の猪熊さんの解説(45ページ)がある。
 山域(立山、谷川など)によっては、気圧が上昇しても天気が回復しにくい場合もあるなどの記載もあり、他のモデルを買った場合でも大いに参考になる情報がある。
 積極的に説明書を読んで損はない。

※この私のブログの続きへのリンクは、
プロトレックPRG-240かG-SHOCKライズマンGW-9200か、それともPRW-1000か? 店頭での購入と実機評価編(現物写真など)

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