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2012年10月18日 (木)

映画 恐怖の魔力 メドィーサ・タッチ(1978年 イギリス・フランス)を見ての感想

 映画 恐怖の魔力 メドィーサ・タッチ(1978年 イギリス・フランス)を見ての感想を書く。

以下感想。
 主演は、フランスの名優ジャン・ギャバン。
 刑事の研修としてフランスからイギリスへやってきた想定。
 血だらけで気持ち悪いとか、恐怖感を阻害するピーピー騒ぐシーンはない。
 恐いか?と言うと恐くはない。

 ただ、ビルに旅客機が突っ込むとか、原発が〜とか現代に重なるところもあり、ある意味そんなところが恐いかも。

 

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