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2012年11月29日 (木)

映画 『ザ・ウォーカー』(2010年アメリカ)を見ての感想

 映画 『ザ・ウォーカー』(2010年アメリカ)を見ての感想。

以下感想。
 原題は、The BOOK of ELI.(イーライの本)。
 ウォーカーは、主人公が映画の中でそう呼ばれているからか。

 ストーリーは、核戦争で荒廃した世界を本を持って目的地まで歩く男、そして、その本を狙う男に追われ〜で話が進む。狙う側にもしっかりした目的がある。
 本は、日本人には馴染みが薄い聖書。

 気になったのは、イーライが何故そんなに戦いに強いのか?その点がちょっと分かりにくい。神の力?。

 それはそれてして、それなりに面白い映画。
 オチもいい。
 ラストシーンは、ターミネーター1のラストシーンの音楽をかけてもいいかも。

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