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2012年12月22日 (土)

映画 武士の一分( 2006年 日本) を見ての感想

 映画 武士の一分(2006年 日本)を見ての感想を書く。

以下感想。
 NHKのBSで放送。
 最初にお断りの字幕を入れるなら、音声でも伝えるべきと思う。ユニバーサル放送って発想が欲しい。

 さて、主人公は殿様の毒味役。あるとき毒に当たって失明〜。そして、妻が.....。
 暗く重い。
 でも最後は、目が不自由なままではあるが、念い(おもい)を成し遂げ妻も戻る。
 殺陣の連続のような映画ではない。

 ある意味地味であるが、面白いと感じた。
 もう少し、失明による苦労や絶望感が出て、かつ、一時的にも給与を失うことがあればより深い感じになった
と思う。

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