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2012年12月 6日 (木)

映画 アデル ファラオと復活の秘薬(2010年フランス)を見ての感想

 映画 アデル ファラオと復活の秘薬(2010年フランス)を見ての感想を書く。

以下感想。
 リック・ベンソン監督作。
 舞台は1911年。
 女性ジャーナリストのアデルが、不良の事故で障害をおった妹を助ける冒険物語。
 妹が蘇った後、アデルはタイタニックで旅行に向かうところで物語は終わる。

 フランス的?ユーモア、20世紀の初等の服装がいい。
 原作は、フランスのコミックだったと思う。原作が何作もあるなら連続ドラマとして見たい。1作で終わって欲しくないと感じた。

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