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2013年1月24日 (木)

ドコモスマホ ARROWS V(F-04E)のタッチパネルQwertyキー(ATOK)のカスタマイズついて その2 Jota Text Editor使用時の文字サイズと文書入力行の関係

 昨日、ドコモスマホ ARROWS V(F-04E)のタッチパネルQwertyキー(ATOK)のカスタマイズついてを記した。
 ここではATOKのカスタマイズを主に記した。
 
 今回は、その2として日本語エディタのJota Text Editor使用時の文字サイズと文書入力行の関係について記す。
 キーボードのサイズは、最小、数値キーなし、候補1行としている。

・フォントサイズ8
Screenshot_20130124185029

・フォントサイズ12
Screenshot_20130124184638

・フォントサイズ18
Screenshot_20130124184939

・フォントサイズ20
Screenshot_20130124185137

・フォントサイズ24
Screenshot_20130124184842

 フォントは更に大きいサイズも選べるが実用域を明らかに超えている。 
 最小は、フォントサイズ8で一番上のスクリーンショットだ。
 候補を出したときに文書入力行を2行確保。しかし、キーの大きさに対して何ともバランスが悪い。
 フォントサイズ10までは、文書入力行を2行に確保出来るが、それより大きいと2行の確保が出来ず、候補を表示した際は文書入力行が1行になる。
 フォントサイズ24では、文字がかけてしまう。
 フォントサイズ20程度までは、候補を出したときに文書入力行は1行を確保出来る。

 よって、候補表示をしたときの文書入力行は、冒頭に記した条件下では1行か2行の選択となる。
  
※2013年2月3日追記
※これまで私が書いたARROWS V(F-04E)関連のブログへのリンク
スマートフォンの購入を検討する(2012年冬モデル SO-01E、N-03E、SH-02E、F-04E)
スマートフォンの購入を検討する(2012年冬モデル SO-01E、N-03E、SH-02E、F-04E)、シャープのZETAか富士通のARROWS Vか
タッチパネルQwertyキー(ATOK)のカスタマイズついて
タッチパネルQwertyキー(ATOK)のカスタマイズついて その2 Jota Text Editor使用時の文字サイズと文書入力行の関係←今読んでいるブログ
バッファローの変換アダプター(BSMPC11C01BK)を使ってUSB物理キーボードを取り付ける
小型軽量Bluetoothキーボード(港区のsmartwaysさんのSW-KB01-BTKB)を接続する(再接続できない場合) 
ARROWS V(F-04E)に洗濯挟みのような携帯グリップスタンド(100円ショップシルクNo.459)を取り付ける
シャープ アクオスZETA SH−02Eのバッテリー交換時の費用、時間、初期化の問題について


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