« 本日の朝ご飯のおかずの写真 肉野菜炒め、煮干し出汁の味噌汁など | トップページ | 相場相場雑感(妄想) 円高で連休前だし 騰落レシオ 116 .22% ー1. 18% »

2013年5月 2日 (木)

AC式ヘッジトリマ リョービ HT-3631、マキタ MUH-3051、ボッシュ AHS45-16LIなどから選択し購入する(使用感含む)

 AC式ヘッジトリマをリョービ、マキタ、ボッシュから選択し購入した。

 ヘッジトリマは、植木バリカンとも言うがここではヘッジトリマで統一する。
 尚、このブログは読み手を納得させる為に書いているものではない。個人の備忘録的なものである。


【1.何を基準に選ぶか?】
 刃の長さで選ぶのが妥当と思うが、刃の長さが30cm以上あって店頭での売価が1万円程度のものとする。
 実際、5000円以下のものもあるようだが、一歩間違えると大怪我につながる道具なので信頼のあるメーカーから選ぶことにする。
 また、店頭での購入を前提とする為、店頭にないものは候補としない。


【2.ACかDC(バッテリー)か】
 ACとした。
 ACはコードが邪魔である。
 しかし、確実にパワーが出る。バッテリーの残量が残り僅かとか、数年後の痛みなど気にしなくてよい。
 予備バッテリーの手もあるが、結構高い。デジカメなどなら予備バッテリーもありだが、使用頻度的にそう多くないヘッジトリマに予備は無駄のような気がする。


【3.選定モデル】
 括弧内は、刃の幅と店頭価格。
① リョービ
 HT-3031(300mm、9800円)
 HT-3631(360mm、11800円)。

② マキタ
 MUH406(400mm、13600円)。
 MUH3051(350mm、9800円)。
 MUH3651(360mm、12800円)

③ ボッシュ
 AHS 45-16LI(450mm、9800円)。
 ボッシュのAC式は、これのみ。


【4.刃について】
刃にはそれぞれ工夫がある。

① リョービ
 三面研磨刃の高級刃。更に刃にディンプルを入れることでヤニの付着を防いでいるとしている。何かを挟まないか?とも思えるが、この点は様々な条件下で使って見ないと分からない。刃の選択は出来ず1モデル1種の刃となる。

② マキタ
 カタログによると、最初に高級刃が付いていたモデルでも、標準刃(カタログ上は特殊コーティング刃と表現している)の選択、刃の幅の選択も出来る。但し、360mm(350mm)に300mmはOKだが、300mmに360mmはモータへの負荷が増えるのでNGである(この件はメーカへ直接確認済み)。
 刃の形状はリョービと同じく、高級刃は三面研磨刃。
 標準刃も高級刃もヤニサビの付き難い特殊コーティングになっている。
 ガイドもリョービと同じく高級刃はH型、標準刃はコの字型。

③ ボッシュ
 カタログがリョービ、マキタに比べ簡素なのでその分うたい文句が少ない。刃はレーザーカットでダイヤモンド研磨。

④ そもそもどのような構造か?
 上下2枚のノコギリ状の刃があって、上ないし下の刃が前後、あるいは双方が前後して、間に入った枝が切れる。要はハサミの変形バージョンと考えればよい。
 この構造で注意すべき点は、やはり、刃と刃の間に隙間が出来ないことであろう。古いハサミや安物のハサミで紙が刃と刃の間に入って切れないことがある。ヘッジトリマでも同じように刃と刃の間に枝が挟まって切れない事態が想定できる。
 2枚のノコギリ刃の上下に保持部材がある。横から見れば、4枚重なっている感じだ。上下の保持部材は、ネジとナットで固定されている。
 故に刃を押さえている保持部材そのもの剛性とこの上下の部材の固定方法が重要だ。
 リョービは、選定したモデルでは高級刃を搭載し、高級刃と呼ばれるものはH型の保持部材になっている(標準品はコの字型)。
 マキタは、高級刃搭載モデルはH型の保持部材、標準刃はコの字。
 ボッシュは、コの字型。但し、かなりゴツイ。リョービの標準品が”]”レベルとするとボッシュは正に”コ”の字だ。マキタも“コ”に近いかも。何れも実測した訳ではない。

 マキタとボッシュは、上下の保持部材をネジとナットで固定しているが、リョービはプラスチック製?のカバーがあって、ナット側が見えない。
 ここのネジの緩みは、刃と刃の間に隙間を与えるので極めて重要であるがカバーがあるのでリョービは、使用前の目視確認が充分に出来ない。この点はマイナス評価だ。

⑤ その他
 リョービ、マキタ(高級刃モデル)は上下2枚のノコギリ刃が同じ長さ。
 一方、ボッシュとマキタの標準刃は上刃と下刃の長さが異なるタイプで、剪定をよりスムーズに行うためのようだが、この点はどのような差が形状の違いで出るのか様々な条件化で使って見ないと分からない。
 切れ味の点では、マキタの場合は想像通り、標準刃より高級刃が上(メーカ確認にて)。
 刃の間隔、厚さは同等か?実測ではないので定かではない。

 また、ボッシュは自分で刃の交換が出来ない。店頭ないしサービスセンターへ持ち込む必要がある。

 刃が折れるようなことはあるのか?一般的な使用範囲ではないようだ(マキタに聞いた話)。

 ちなみにマキタのカタログを見るとブラシ(モータに使う部品の1つ)も自分で交換可能である(都市部の比較的狭い庭程度であれば、数年は交換不要らしい)。
 ボッシュとは対照的である。


【5.騒音、振動について】
 カタログ、ネットレベルではズバリ不明だ。
 低騒音、低振動と記されていても現実分からない。
 ボッシュに関しては説明書上に振動3軸合成値2.5m/S^2(EN60745)と記載があるが、横比較可能な数値表現がリョービ、マキタにはない(見落としかも)。

 音は実際に剪定する木、場所(住宅街では反響など)で左右されるので数値が明らかでもあくまで参考となる。
 振動に関しても剪定する木で左右されるであろう。
 
 ユーチューブには、マキタ、リョービがメーカーとして掲載した動画がある。
 マキタの動画を見る限り、新モデルは確かに振動に関しては抑えられているように見える。

 しかし、それでも音は気になる。煩いレベルなら仕方ないが、恐怖感を感じるレベルだと現実怖くて使えない。
 そこで、店頭で確認した。
 マキタの旧モデルは、少々甲高く耳に障る。やかましい感じ。恐怖感には至らないが。
 しかし、新モデルは、かなり静かに感じる。リョービの低騒音、低振動をうたうモデルより静かであった。
ボッシュについては未確認。
 音に関してはモータの回転数なども関係してくる。カタログ上ではストローク数が該当する。リョービは1800、マキタは400mmモデルが1900、それ360、360mmモデルは1800、ボッシュは1700。単位は何れもmin-1。
 つまり、比較したモデル同士の回転数は同じである。 


【6.消費電力】
 昨今の社会情勢的には低い方が望ましい。
 但し、モータはトルクが大きいと消費電流も大きくなり、結果消費電力も大きくなる。
 刃幅があるモデルは、どうしても強いモータを搭載することになるので消費電力大となる。
 何が何でも低消費電力とするなら、刃幅の短いモデルを選ぶことになる。
 但し、450mmモデルが1回で済むところを、260mmモデルだと2回行うってことになり、かえってエネルギーを無駄にすることになるかも知れない。2回使うとは2倍の速度で痛むことになる。
 よって、植木鉢の木に使うのか?高さ1m以下の生垣に使うのか、幅10m程度の生垣に使うのか?それぞれの用途に合わせて購入するか?1モデルで済ませるか?個人前に考えて購入すべきであろう。


【7.安全性】
 どのメーカーも剪定時の枝が跳ね返ってぶつからないようにガードが付いている。
 ガードは、一番ボッシュが丈夫そうに見える。
 また、スイッチは、国内2社は、1ボタン式でロック機構もある。つまり手放しでも動く。一方、ボッシュは2ボタン式で、両手でヘッジトリマを持たないとスイッチが入らない仕組みになっている。
 持った瞬間にスイッチをうっかり触ってしまい刃が動き思わぬ怪我を考えれば、ボッシュが最も安全性が高いと言える。
 これは、片手持ちが出来ないので、片手なら届くところが剪定出来ないことになるが、刃幅が450mmで選定モデルの中では最大であるので、ある程度この問題はカバー出来るであろう。
但し、片手で何処かに捕まって片手で作業をしたい場合はそれなりの工夫が必要になる。
 
【8.操作性】
 重い、軽いは重要であるが、実際に作業を行うような姿勢で現物を持ってどのように感じるかを確認した。
 具体的には、刈込作業では、垣根の上、側面を刈り込む。側面は下から上への作業。上、側面どちらの作業においても、持ちやすさが変わらないか?である。
 国産2社は、デザインが似通っていることもあり大きな差はないが、リョービよりマキタの方が、後部のハンドルに関して握りやすいと感じた。また、リョービは上部のリング状のハンドル上面のバリが若干ある。使用している間になくなると思うが、マキタに比べるとマイナスになってしまう。

 一方、ボッシュであるが、上部にハンドルが使い難い。
 側面を刈り込む場合、本体の側面を上、もう一方の側面を下として作業する。
 国産では上部のハンドルが左側面から右側面にかけてリング上になっているので、本体の向きを横にしても、しっかり握って作業ができる。
 しかし、ボッシュは上部のハンドルはリング状ではないので握る位置が限られる。加えて安全性重視の為のボタンを握るようにしないとスイッチが入らないので、側面を刈り込む場合、手の角度が厳しい。
 個人個人の骨格による差もあると思うが、ボッシュを考えている人は、一度店頭で手に持って側面の刈込作業に支障がないか確認した方がよいと思う。

 ボッシュは、切った枝の跳ね返り防止のプロテクターなど国産より丈夫そう、かつエルゴノミクスデザインで魅力的でもあるが、国産に比べ保持に関するデザインはマイナスだ。


【9.結論】
 リョービは、チップレシーバー込みで売られている点は新たな出費不要でプラス評価とも言えるが、ナットの緩みを使用前に目視確認出来ない点が大きくマイナスである。

 マキタは、総合的によい。
 但し、MUH406(400mm)は、店頭価格13600円で他社より高い。
 買うなら、360mm(350mm)モデルとなる。

 ボッシュは、9800円で刃幅が450mmで最大で魅力も大。2ボタンで安全性の国産より高い。
 但し、握り難いので作業への制約が気になる。刃の交換が出来ない点もマイナスだ。


 よって、マキタとする。
 では、マキタのどのモデルにするか?
 持った感じの重量バランスのよさからMUH3051(350mm、9800円)とした。
 実は、事前検討の段階では見た目のデザインで、刃幅が450mm、2ボタンの安全性でボッシュにかなり傾いていたけど店頭で側面刈込作業の姿勢に無理を生じることが分かり購入を断念した。

【10.ところで、どんな時に装置は痛むのか?】
 硬いもの、目安の最大切断径を超えるもの、メンテ不足。
 ここまでは、誰でも想像が付くであろう。
 通常使用で、一番重要なのは、実は置き方である(これは、メーカの人に聞いた話)。
 ヘッジトリマは、刃が長いので、刃の先を付いてから置いてしまう場合がある。これを繰り返すと刃が自然に反る。ある程度までは反った状態でも動くが、当然、反りが大きくなるたびにモータやギア、クランクなどの機構部への負荷が増える。
 負荷が増せば最悪破損(安全装置が入っていれば、そこまで至らないかも。この点は聞いていない)。
 よって、置き方には注意すべし!。

 反りに対しては、コの字型の標準刃より、H型の高級刃の方が強いらしい(これはメーカの人の話)。


【11.MUH3051について】
① 外箱
130501
 メーカからは大箱(4台入り?)に入り店頭に届けられ、この箱で売られている。

② 箱の中
 130501_2
130501_3
 10mの延長コード付き。
 チップレシーバーを付属していない。ただ、チップレシーバーは刈込方向を1方向として使うならよいが、様々な姿勢での刈込には付け替えが必要である。
 使わない可能性が高いので、購入はしなかった(定価は1500円)。

③ 説明書と付属のフック
 130501_4
 フックは、延長コードをベルトに引っ掛ける際に使うもの。

④ 左側面
130501_5
 製造は、中国となっている。
 本体から写真上方向に伸びたリング状のハンドル。ボッシュの評価が大きく下がったポイント。

⑤ 下側
130501_6
 本体は樹脂性であるが、刃と刃を保持する保持材は鉄製。
 下側の板材も鉄製。
 この鉄板には、強度を付ける為に刃の下側の途中まで絞りが入っている。刃の反り対策の一つであろう。
 ※金属製の意味で鉄と表現する人も世の中には存在するが、ここでは鉄鋼材料の意味で記している。

⑥ 刃
130501_7

⑦ 後部ハンドルの穴
130501_8
 ハンドルの下に穴があいている。
 何かと思って説明書を確認したら、釘などに釣り下げて保管するときに使う穴である。
 その為の釘は付属していない。箱入り保管予定なので、付属していなくてもOK。

⑧ オマケ マキタのタオル。
130501_9
 企業グッズゲット。


【12.使用】
 使用と言っても数分レベルの話。故に試用レベルで、機械を使いこなす技術を取得していない状態である。
 庭木のツゲに対して、使ってみた。

① 使用前
13674600529610
 若葉が飛び出している。

② 使用後
13674600667981
 弧が感じられる状態に、切り揃えられている。

③ 振動、騒音など
 スイッチを入れた瞬間に若干振られる。
 その後の振動は、刃が激しく動いている割には少ないと思う。
 音に関しては、店頭で確認した通り恐怖感を感じる音ではない。もっと静かであって欲しいとは思うが、他社品(リョービ)と比べても、こちらの方が静かであったので現状の選択範囲では充分だったと思う。

④ 枝葉の飛び
 自分の方に飛んできたり、舞い上がって頭から降り注いだり、そんなことはなかった(無風にて)。
 チップレシーバーが必要とは感じなかった。
 現実、かなり派手に飛び散ると思っていたので意外と大人しいので逆に驚いた。

⑤ 使用後の刃の状態
・全体像
130502_7

・刃のアップ
130502_8

 標準刃の場合が、上面が受け皿になって枝葉が多少積もる。
 高級刃だと平面なので、積もりは少ないであろう。
 まぁ、実用上は全く問題ない。
 使用後は、ブラシなどで掃うから。

⑥ 刃のメンテ
 基本的には、刃をボロ布などで拭いた後にスプレー式の潤滑剤など塗布すれば十分のようだ。1刃1刃丁寧に行うかは個人個人の性格にお任せ?。尚、説明書上は『真ちゅう製のブラシを使って汚れを落とした上で粘度の低い油を』になっている。やはり、説明書に従うのが妥当であろう。
 刃の位置は、上下が合わさった状態だと十分に拭けないのでずらして作業を行うことになる。
 リョービの場合は、手動で刃の位置を調整できるがマキタにはない。マキタの場合は、スイッチオン、オフで都合のよい位置にする必要がある。この点は、リョービの方が上と言える。
 保管時の刃の位置は、説明書上、特に決められていない。気分的には、上下が揃った位置の方が露出面が減るので気持ちサビの防止につながるかも。


【13.総評】
 都市部の一般家庭なら剪定鋏で充分ではないか?
 そうかも知れない。
 刃幅の広い剪定鋏1本の方がひょっとすると有効かも知れない。
 でも、簡単にツゲの弧を作るには、それなりの苦労がある(時間もかかる)。
 少なくとも、ヘッジトリマなら割と簡単に弧が描ける。

 今回、機械としてマキタを選んだが、試用レベルでは問題を感じなかった。
 更なる使用感については、後日記したい。


※2013年5月2日午後追記
 生垣での作業を行った。
 対象はマサキ、サンゴジュ。
 気持ちよく刈込作業を行うには、多少慣れが必要で、ある角度を持ってスライドすると気持ちよくカット出来る。また、足元から頭の上の方まで伸びているような場合は、様々な方向から行うので、チップレシーバーは邪魔かも知れない。
 マサキは、角が立つ感じ。鋏ではなかなか難しいだろう。
 サンゴジュは、木の性質からマサキのレベルに至らないが、上面は結構気持ちよい形状に仕上げられる。鋏でも可能だけど。
 作業が早いって人もいるけど、それより嬉しいのは刈込量が鋏より深く出来ることだ。鋏は、疲れるのでこのくらいでいいやになり、余り深く刈り込まない傾向になるが、鋏より疲労感は少ないのでしっかり刈込が出来る。


 騒音に関しては、間取りや家の密閉度にもよると思うが、作業中の音は家の中では聞こえない(うちは古い木造なので、低密閉度)。よほど密集していない限り、騒音が隣の家の迷惑にはならないと思う。聞こえても私は知りませんけど。

 ボッシュの2ボタン式の安全設計は好感が持てる。しかし、今回、マキタを使って、やはり、片手利用をせざるを得ないことがあった。安全をどう考えるか?難しいところである。片手での作業は、個人責任である。痛い思いをするのは作業者や近くにいた人だ。

 刃幅350mmを今回選んだが、もう少し長くてもよいかな?と感じた。
 ただ、僅かな不足くらいが案外一番使いやすいのでこの長さがベストなのかも知れない。

 刃は、高級刃ではなく標準品の特殊コーティング刃。実際どの程度差が出るのか分からないが、実用的にこの刃でも問題はないと感じた。

 さぁ、ヘッジトリマ持って庭木の一騎当千。


※2013年5月4日追記
 実際に刈り込んだ木を列記する。
 ツゲ、マサキ、サンゴジュに加えて。

・キンモクセイ
 ハサミだと枝や葉が多くかなり厄介。
 ヘッジトリマなら一騎当千!。

・モミジ
 枝の細いところ。
 ハサミだとフワフワして切り損なったり、刃の隙間に入ったり。
 ヘッジトリマなら、サラッと撫でるようにすればOK。

・チンチョウゲ
 スパスパ。

・背の低い笹、下草など。
 地面スレスレは刃を傷めそうなので無理だけど、2~3cm程度でよければスパスパ。

 ところで、カタログ上直径15mm程度まで切断出来る事になっているが、この直径を一撃で切れる木は今のところない。かなり柔らかい木、あるいは草でないと無理だと思う。
 直径5mm程度までなら一撃だが、それ以上だと繰り返しで切る感じである。

※2013年5月23日追記 
 ACコードをヘッジトリマで切断。これを記す。リンク先は、AC式ヘッジトリマ マキタ MUH-3051が自爆(ACコードの切断)し修理

 


 


 
 
 

|

« 本日の朝ご飯のおかずの写真 肉野菜炒め、煮干し出汁の味噌汁など | トップページ | 相場相場雑感(妄想) 円高で連休前だし 騰落レシオ 116 .22% ー1. 18% »

アナモノ」カテゴリの記事

修理とDIY」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/502305/57289324

この記事へのトラックバック一覧です: AC式ヘッジトリマ リョービ HT-3631、マキタ MUH-3051、ボッシュ AHS45-16LIなどから選択し購入する(使用感含む):

» マキタ バッテリー [マキタ バッテリー]
マキタBL1430互換バッテリーの使い心地は [続きを読む]

受信: 2013年10月 5日 (土) 16時52分

« 本日の朝ご飯のおかずの写真 肉野菜炒め、煮干し出汁の味噌汁など | トップページ | 相場相場雑感(妄想) 円高で連休前だし 騰落レシオ 116 .22% ー1. 18% »