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2013年12月24日の7件の投稿

2013年12月24日 (火)

今シーズン2本目の三浦大根ゲット しかし葉なし

今シーズン2本目の三浦大根ゲット しかし葉なし
 今シーズン2本目の三浦大根ゲット。

 味が違う。
 しかし、葉を輸送用の箱に合わすために切り落としてしまうのは残念。故にほとんど葉なし。
 葉が美味しいのに。
 青首だとたまに葉付きもスーパー、八百屋さんで入手できるけど、三浦大根は農家に近しい場所で買わないと入手難。

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サイフォンでコーヒーをいれる 豆はカルディのキリマンジャロ

サイフォンでコーヒーをいれる 豆はカルディのキリマンジャロ
サイフォンでコーヒーをいれる 豆はカルディのキリマンジャロ
サイフォンでコーヒーをいれる 豆はカルディのキリマンジャロ
 前回は、12月5日。ブログにも記した。

 豆は、カルディのキリマンジャロ。
 毎度ながら豆から直前に手動ミルでする。
 何ともいい香り。
 これが挽きたて。

 おやつの自家製クリスマス用イチゴケーキとともに。

※豆は、焙煎などで変わるし、いれ方で味も変わる。サイフォン向きか?ドリップ向きか?もあるだろう。重要なのは好みか。個人的にはキーコーヒーの豆が好きだけど、ちょっと高いのが難点。 

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おやつ 自家製クリスマス用イチゴケーキ

おやつ 自家製クリスマス用イチゴケーキ
おやつ 自家製クリスマス用イチゴケーキ
 おやつ 自家製クリスマス用イチゴケーキ。

 2日ほど寝かした。
 う〜ん、美味しい。

 スポンジ3層、クリーム2層、イチゴ1.5パック、生クリーム約300ml。
 詳細は、昨日のブログに記載。

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本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産メジナの刺身、三浦大根のあんかけなど

本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産メジナの刺身、三浦大根のあんかけなど
本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産メジナの刺身、三浦大根のあんかけなど
本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産メジナの刺身、三浦大根のあんかけなど
本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産メジナの刺身、三浦大根のあんかけなど
 12月24日の晩ご飯のおかずの写真。

 神奈川の横須賀産メジナの刺身。
 三浦大根のあんかけ。
 蒸し野菜サラダ。
 香の物は、人参、キュウリ、カブ。

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本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産サンマの開き、煮干し出汁の味噌汁など

本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産サンマの開き、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産サンマの開き、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産サンマの開き、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産サンマの開き、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産サンマの開き、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産サンマの開き、煮干し出汁の味噌汁など
 12月24日の朝ご飯のおかずの写真。

 生卵。
 北海道産サンマの開き。 
 味噌汁の出汁は煮干し、具は豆腐とネギ。
 カボチャの煮物。砂糖無し、メキシコ産のカボチャ。
 ガンモ煮。
 レンコンのきんぴら。

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本日のお昼ご飯のおかずの写真 黒毛和牛のヒレ肉のステーキ、ジャガイモと紫芋のスープなど

本日のお昼ご飯のおかずの写真 黒毛和牛のヒレ肉のステーキ、ジャガイモと紫芋のスープなど
本日のお昼ご飯のおかずの写真 黒毛和牛のヒレ肉のステーキ、ジャガイモと紫芋のスープなど
本日のお昼ご飯のおかずの写真 黒毛和牛のヒレ肉のステーキ、ジャガイモと紫芋のスープなど
 12月24日のお昼ご飯のおかずの写真。

 黒毛和牛のヒレ肉のステーキ。
 ジャガイモと紫芋のスープ。
 サラダ。

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2013年12月24日付け小説朝日新聞朝刊社説『原発と避難計画― 安全神話が復活している』を読んでの感想/今日もご都合主義 伊方原発は避難計画の作成ほぼ終了だけど

 2013年12月24日付け小説朝日新聞朝刊社説『原発と避難計画― 安全神話が復活している』を読んでの感想。

以下感想。
 自治体の避難計画作りについての社説。

 相変わらず全体像が見え難い。
 2013年12月21日付け日経新聞朝刊によれば、対象となる市町村は全部で135、計画が大筋で作り終えている市町村は53、約4割である。 
 自治体の避難計画作りを語るなら、この手の数値を先ず記すべきであろう。
 
 そして、社説に都合のよい地域だけ取り上げ語っている。
 避難が大変な地域である。
 愛媛県佐田岬半島の伊方原発は半島の先にあって避難路が問題、茨城県の東海第二原発は人口が多いと.....。

 
 しかし、早期の再稼働が有力視されている地域については取り上げていない。
 やはり、2013年12月21日付け日経新聞朝刊によれば、四国電力伊方原発、九州電力玄海原発(佐賀県)は、周辺の市町全てが計画作りをほぼ終了。九電の川内原発は9市町村のうち5はほぼ終了、残りも年内だと言う。
 
 ここで「えっ」である。
 朝日新聞社説で取り上げている伊方原発は、5000人が孤立などと危機を煽っているが、現実は避難計画作りはほぼ作り終えているのだ。電力会社が作成済みと語っているのではない。自治体が危険と感じているなら、避難計画作りはほぼ終わったと自治体自身が言わないであろう。


 そもそも安全神話なんて、ご都合主義者が部分的に切り取った話である。一定以上の放射能が有害であることは、被爆国である日本人ならば震災前でも誰もが知っていた話だ。
 それでも信用したとは、社説筆者はお花畑的鵜呑み主義者だ。

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