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2013年12月26日の4件の投稿

2013年12月26日 (木)

本日の晩ご飯のおかずの写真 千葉産真サバの塩焼き、カボチャのスープなど

本日の晩ご飯のおかずの写真 千葉産真サバの塩焼き、カボチャのスープなど
本日の晩ご飯のおかずの写真 千葉産真サバの塩焼き、カボチャのスープなど
本日の晩ご飯のおかずの写真 千葉産真サバの塩焼き、カボチャのスープなど
本日の晩ご飯のおかずの写真 千葉産真サバの塩焼き、カボチャのスープなど
本日の晩ご飯のおかずの写真 千葉産真サバの塩焼き、カボチャのスープなど
本日の晩ご飯のおかずの写真 千葉産真サバの塩焼き、カボチャのスープなど
 12月26日の晩ご飯のおかずの写真。

 千葉産真サバの塩焼き。
 カボチャのスープ。カボチャはメキシコ産。
 北海道丸瀬布産の豆。名前不明。その煮豆。
 茹でた菜花。
 香の物は、白菜、キュウリ、人参、カブ。

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本日のお昼ご飯の写真 上州地粉の手打ちうどんを使った煮込み鍋うどん

本日のお昼ご飯の写真 上州地粉の手打ちうどんを使った煮込み鍋うどん
本日のお昼ご飯の写真 上州地粉の手打ちうどんを使った煮込み鍋うどん
本日のお昼ご飯の写真 上州地粉の手打ちうどんを使った煮込み鍋うどん
本日のお昼ご飯の写真 上州地粉の手打ちうどんを使った煮込み鍋うどん
本日のお昼ご飯の写真 上州地粉の手打ちうどんを使った煮込み鍋うどん
 12月26日のお昼ご飯の写真。

 上州地粉で手打ちうどん。
 45分程度コネコネ。
 それを使った煮込み鍋うどん。

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本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産イワシの開き、煮干し出汁の味噌汁など

本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産イワシの開き、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産イワシの開き、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産イワシの開き、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産イワシの開き、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯のおかずの写真 北海道産イワシの開き、煮干し出汁の味噌汁など
 12月26日の朝ご飯のおかずの写真。

 目玉焼き。
 北海道産イワシの開き。
 味噌汁の出汁は煮干し、具は豆腐、ネギ、小松菜。
 ピーマン味噌炒め。
 カボチャの煮物。カボチャはメキシコ産。

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2013年12月26日付け小説朝日新聞朝刊社説 『沖縄基地負担― 政権の「本気度」を問う』を読んでの感想/停滞利権を得るのは誰?

 2013年12月26日付け小説朝日新聞朝刊社説 『沖縄基地負担― 政権の「本気度」を問う』を読んでの感想。

以下感想。
 酷い社説だ。
 沖縄県民が民主的な選挙で選んだ県民代表”仲井真知事”の『驚くべき立派な内容をご提示いただいた』を否定している。

 民主党政権で3年間、自民党政権で1年間、合計4年間も停滞した。
 停滞の間は、普天間基地周辺の危険は変わらない。
 ここで沖縄が拒否することは可能であろう。
 しかし、それでは何年かかるのか?
 3年、4年、10年過ぎても利益が得られるは一部反対派と朝日新聞のようなマスコミであろう。停滞利権である。
 停滞で利権がある人々の思う壺だ。

 官邸のHP
 http://www.kantei.go.jp/jp/96_abe/actions/201312/25mendan.html
によれば、知事は『普天間の5年以内の運用停止、オスプレイ12機程度の県外拠点配備』を要望している。

 社説では、『~辺野古の基地が完成するまで、普天間を本拠として使うという意味にしか受け取れない。』と知るしている。しかし、ものには順番がある。移設先がある程度完成しなければ、引越しは出来ない。当たり前の話だ。米軍は地理的なものから沖縄がよいとしている以上、沖縄以外の選択はない。

 また、要望は、オスプレイ、普天間だけではない。
 社説には『キャンプキンザ-の7年以内に全面返還』の件が記されていない。この点は、官邸HPによれば、『日本側の努力により返還までの期間を最大限短縮することを目指す』としている。
 他には南北鉄軌道もある。
 沖縄の要望は多い。その要望全体として知事は、『驚くべき立派な内容をご提示いただいた』、『よい正月が迎えられる』と話したのであろう。
 知事の発言を否定するかのような対応は、毎度ながらの木を見て森を見ない朝日新聞的発想である。
 

 社説には、『環境についてのみ交渉を始めるというのは幅が狭いし、遅い。』と記している。呆れる。
 民主党政権のような約束できない話より、環境についてのみ交渉は約束可能な確実な1歩に思える。
 朝日新聞から見れば、約束出来そうもないホラ話のような内容の方が、停滞利権となるからの発言であろう。

 官邸HPに掲載されている知事の言葉を引用する。
 『基地問題につきましても、私も約7年知事をやっておりますが、1ミリずつ前に進んだと思ったら、また2ミリ後退していったり、非常に難しいものです』。日々の苦悩が垣間見れる。
 朝日新聞も民主党政権の鳩山元総理のような、かき回すだけの存在である。それでも責任を取って総理は止めた。朝日新聞は、第二次世界大戦参戦を煽ったとき同様、責任を取る気もない。
 

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