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2013年12月20日 (金)

2013年12月20日 小説朝日新聞朝刊社説『猪瀬氏の辞意― 政治と利権の深い闇』を読んでの感想/韓国化が見える

2013年12月20日 小説朝日新聞朝刊社説『猪瀬氏の辞意― 政治と利権の深い闇』を読んでの感想。

以下感想。
 社説についての感想というより、加熱報道に疑問を感じた。
 5000万円と言う金額は大きいし、猪瀬氏の説明も不十分な点も多々ある。警察を動いている事実もある。
 過去最大の得票に対する失望感もあるだろう。
 それでも敢えて言おう。
 1度の過ちで、あそこまで攻撃される理由はないのではないか?

 WiLL2013年10月号の呉善花拓殖大学教授の記事によれば、韓国では『人を「これでもか」と言う表現で侮辱し、徹底的に批判して潰す。韓国の社会ではよくあることですが、~以下略』らしい。
 猪瀬氏に対するマスコミの報道、更に都議の攻めを見ていると、韓国化が見える。
 ズバリ、悪い文化の流入であろう。

 ところで、社説には『利権団体のしがらみを断ち切る政治は実現しないのか。』と記している。
 利潤追求のしがらみを断ち切る新聞は実現しないのか?と言いたい。表現の自由、知る権利だ~マスコミなら何をしてもよい。そんな雰囲気が恐ろしい。

 

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