« 本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産イシモチの塩焼き、くり豆煮豆など | トップページ | 2013年12月23日付け小説朝日新聞朝刊社説 『朴氏当選1 年― 融和めざす謙虚さを』を読んでの感想/相手を潰す風習がよろしくない »

2013年12月22日 (日)

映画『雲霧仁左衛門』(松竹 1978年)を見ての感想

 映画『雲霧仁左衛門』(松竹 1978年)を見ての感想。

以下感想。
 原作に対して、忠実なのか?忠実でないのか?それは知らない。
 どちらでもいいけど、面白いか?面白くないか?が重要である。
 結論は、正直つまらない。
 何よりストーリーがイマイチである。
 余りに詰まらないから、後から冒頭の色で売るシーンを付け加え、色で売って誤魔化そうとしたのではないか?とさえ思ってしまう。

 雲霧仁左衛門は、過去何度も実写化されているようだけど、中でもフジテレビ製作の山崎努主演版の評価が高いようだ。
 この作品は私も過去見ているが、今回の松竹の映画と比べると比較にならないくらい面白いと思う。

 この松竹映画は消去だ。正確には消去済み。

|

« 本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産イシモチの塩焼き、くり豆煮豆など | トップページ | 2013年12月23日付け小説朝日新聞朝刊社説 『朴氏当選1 年― 融和めざす謙虚さを』を読んでの感想/相手を潰す風習がよろしくない »

独白(散歩中に気づいたこと等雑多)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 映画『雲霧仁左衛門』(松竹 1978年)を見ての感想:

« 本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産イシモチの塩焼き、くり豆煮豆など | トップページ | 2013年12月23日付け小説朝日新聞朝刊社説 『朴氏当選1 年― 融和めざす謙虚さを』を読んでの感想/相手を潰す風習がよろしくない »