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2014年1月5日の7件の投稿

2014年1月 5日 (日)

NHK放送『軍師官兵衛』第一話を見ての感想/またヤソ

 NHK放送『軍師官兵衛』第一話を見ての感想。

 家族の付き合いで見る。
 途中、退屈になり別世界へ。
 主人公の官兵衛は、番組終わりの解説で、昨年同様ヤソってことが分かった。
 NHKは、ヤソ応援か〜。
 次は、イスラムでもいいよ〜。武将でイスラムはいないかな。

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本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産のイシモチの塩焼き、三浦大根のあんかけ、三浦大根の葉の炒め物など

本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産のイシモチの塩焼き、三浦大根のあんかけ、三浦大根の葉の炒め物など
本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産のイシモチの塩焼き、三浦大根のあんかけ、三浦大根の葉の炒め物など
本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産のイシモチの塩焼き、三浦大根のあんかけ、三浦大根の葉の炒め物など
本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産のイシモチの塩焼き、三浦大根のあんかけ、三浦大根の葉の炒め物など
本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産のイシモチの塩焼き、三浦大根のあんかけ、三浦大根の葉の炒め物など
本日の晩ご飯のおかずの写真 神奈川の横須賀産のイシモチの塩焼き、三浦大根のあんかけ、三浦大根の葉の炒め物など
 1月5日の晩ご飯のおかずの写真。

 神奈川の横須賀産のイシモチの塩焼き。
 千葉産八ッ頭の煮物。
 神奈川の三浦の三浦大根のあんかけ。箸で切れ目を入れるたびに、大根の汁が吹き出す程のレベル。最高だ。
 三浦大根の葉の炒め物。信じられないくらい柔らかい。たまらない美味しさ。
 香の物は、白菜、大根、キュウリ、人参。

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三浦大根、今シーズン3本目をゲット

三浦大根、今シーズン3本目をゲット
三浦大根、今シーズン3本目をゲット
三浦大根、今シーズン3本目をゲット
三浦大根、今シーズン3本目をゲット
 今シーズン3本目の三浦大根を入手。

 葉が素晴らしい。
 泥ネギと比較するとその大きさが分かる。青首のような寸胴ではない。
 尻尾もしっかり。
 今晩のおかずに。

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おやつ 自家製ココアケーキ、アーマッドティーの紅茶アールグレイ

おやつ 自家製ココアケーキ、アーマッドティーの紅茶アールグレイ
おやつ 自家製ココアケーキ、アーマッドティーの紅茶アールグレイ
 おやつ。

 自家製ココアケーキ。
 味は、自分の好みで味付けを最適化。
 アーマッドティーの紅茶アールグレイ(缶入り茶葉)。

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本日のお昼ご飯の写真 手打ちうどん(群馬の星野物産さんの小麦)の鍋煮込みうどん

本日のお昼ご飯の写真 手打ちうどん(群馬の星野物産さんの小麦)の鍋煮込みうどん
本日のお昼ご飯の写真 手打ちうどん(群馬の星野物産さんの小麦)の鍋煮込みうどん
 1月5日のお昼ご飯の写真。

 手打ちうどん(群馬の星野物産さんの小麦)の鍋煮込みうどん。いい粉。

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本日の朝ご飯の写真 鴨鍋の残りでおじや、煮干し出汁の味噌汁など

本日の朝ご飯の写真 鴨鍋の残りでおじや、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯の写真 鴨鍋の残りでおじや、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯の写真 鴨鍋の残りでおじや、煮干し出汁の味噌汁など
本日の朝ご飯の写真 鴨鍋の残りでおじや、煮干し出汁の味噌汁など
 1月5日の朝ご飯の写真。

 昨晩の残りの鴨鍋でおじや。
 目玉焼き。
 味噌汁の出汁は煮干し、具は大根、ワカメ、豆腐。
 黒大豆の煮豆。豆は北海道産。

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2014年1月5日付け小説朝日新聞朝刊社説『大都市の危機― 見かけの成長を超えて』を読んでの感想

 2014年1月5日付け小説朝日新聞朝刊社説『大都市の危機― 見かけの成長を超えて』を読んでの感想。

以下感想。
 高齢化社会についての社説。
 道路整備などのインフラを批判し、『安価な高齢者施設』などハコモノに投資せよと記している。

 高齢化社会に対する解は、現実存在しない。
 何故なら、高齢化の規模、スピードともに日本並を経験した国はないからである。世界を探せば特定の村でスピードだけは同等以上があるかも知れないが、規模は明らかに異なる。
 
 社説では、大阪府の例をあげている。『全国トップの生活保護受給世帯はさらに増える』としている。
 しかし、『安価な高齢者施設』や『高齢者と若者が空き地で農作業を~』では、生活保護世帯の削減にはつながらない。年金を受ける世代が年金を受けられず、生活保護受給に次々入るからである。
 年金を納めないことへの罰則が、緩すぎた結果である。
 次世代への影響を減らすために厳しい罰則を設けるべきであろう。

 生活保護は、現実、最後ではなく、最初の砦となってしまった。安易な受給(人、金額)を減らすことが重要であろう。
 法的に十羽一絡げの生活保護ではなく、障がい者向け、高齢者向け、五体満足向けに等に分け、かつ名称も分けるべきと考える。
 特に、五体満足組には、最長3年と期限を与えるべきである。このカテゴリーの人々は、年金受けられず生活保護継続は明らか。

 2014年1月4日の日経新聞では、定年制なし(成果主義の徹底を含めて)の案が掲載されていた。
 朝日新聞より前向きな案であるが、居座り組が何時までも、実質の実権を握り続けるような気がしてならない。官民ともに50歳程度で一度強制退職させないと、岩盤のような規制(社内ルール含め)の残存、新規提案を受け付けない.....など悪いところが残りそうだ。

 まぁ、誰も経験していな時代に入る以上、正解は誰にも分らない。
 TPPで人の出入りも自由になれば、また違う方向に進むかも知れない。その違う方向が正しいとは限らないが。
 
 
午後追記
 先日も記した通り、やはり選択と集約が無しでは無理。
 分散していては、そこに行くまでの道路、トンネル、橋、電気、ガス、水道、電話等インフラの維持管理費、更に様々な配送経費、非常時の支援にかかる経費(救急、災害など)無駄である。一時的には個人が払うものでも、全体で支えているのだ。積極的に移転を推進する必要がある。
 本当に改革する気があるなら、小区域のコミュニティが~などと長閑なことは言ってられない。

 人口の分布が高齢者に傾く、おのずと高齢者向けの政策になる。それは格差である。
 これを如何に減らすか?も重要である。若い人の票ほど割増にするなどの配慮も必要であろう。

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