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2014年3月18日の3件の投稿

2014年3月18日 (火)

板橋の放火事件、犯人は朝日新聞販売所授業員、社是は付け火か?

http://sankei.jp.msn.com/smp/affairs/news/140318/crm14031811470003-s.htm

 上のリンクの記事を読んでの感想。
 記事によれば、板橋の放火事件の犯人は朝日新聞販売所授業員。

 慰安婦、靖国と火付けして、今度は町に付け火。
 社是は、実は付け火?と思えてしまう。
  今度は何を付け火するのか?
 やはり、第三次世界大戦かな。あ〜恐ろしや。

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2014年3月18日付け小説朝日新聞朝刊社説『日朝関係― 懸案解決へ一歩ずつ』を読んでの感想/本当に拉致問題の解決を求めるなら核を絡めず日朝直接交渉でしょ

 2014年3月18日付け小説朝日新聞朝刊社説『日朝関係― 懸案解決へ一歩ずつ』を読んでの感想。

以下感想。
 社説では、『北朝鮮の思惑がどうであろうと、日本はこの機会を逃すべきではない。同時に、留意しなけ
ればならない点もある。』と記している。
 核問題を絡めている。

 また、『この点で、中韓と足並みをそろえられる関係にないのは、つらいところだ。』と記している。
 この点とは6者協議だ。

 
 拉致問題は、核を絡めない、6者協議と別個に行うべきであろう。
 核を絡め、6者協議、進展なし。
 既に何年もこの手法を行い失敗しているのだ。
 同じ手で進めるのは、間違っていると言えよう。
 2国間で、拉致問題に特化すべき。
 過去、6者協議で、『日本は拉致問題に固執しすぎ』のような意見が出されたことを記憶している。
 『何故、日本がこの場にいるのか?』なんて話もあった。

 絡めて、解決が遠のけば遠のくほど、ネタが増えて得をするのは朝日新聞などであろう。

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2014年3月18日付け小説朝日新聞朝刊社説『クリミア投票― ゆがめられた民族自決』を読んでの感想/ゆがめるのが好き!朝日新聞

 2014年3月18日付け小説朝日新聞朝刊社説『クリミア投票― ゆがめられた民族自決』を読んでの感想。

以下感想。
 歪めるのが好きは、朝日新聞が定説。 

 さて、『反対派を銃口で沈黙させたうえでの投票』としている。
 しかし、一般住民は投票可能であった。
 反対派は過激だ。何故なら、旧ウクライナ政権をクーデーターで追い出したからだ。
 テロ的行為が、民意の場においてまた行われるかも知れない。
 テロ防止の為に自衛軍が警備する。一般住民には安心感を与えるであろう。
 残念ながら、社説から一般住民の声は聞こえない。
 批判するなら、投票用紙に「現状の維持」の選択肢がなかったことであろう。これが、一部の過激な反対派を除いた一般住民の声ではないか?

 ウクライナの新政権では、公用語からロシア語を除外する案が出ている(2014/03/18付け日経新聞朝刊より)。
 ロシア系住民の多いクリミアの住民に取って大きな問題であろう。
 


 
 

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