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2014年3月20日の1件の投稿

2014年3月20日 (木)

2014年3月20日付け小説朝日新聞朝刊社説『強制連行訴訟―日中の遠い「戦後」解決』を読んでの感想/朝日新聞は過去にふたをしてはいけない

 2014年3月20日付け小説朝日新聞朝刊社説『強制連行訴訟―日中の遠い「戦後」解決』を読んでの感想。

以下感想。
 >戦争指導者が合祀(ごうし)されている靖国神社への参拝を強行した

 戦犯ではなく、戦争指導者に変わっている。
 何を持って指導なのか?定義がない。
 中韓の靖国ダメの要求を単純に受け入れると、親が第二次世界大戦前から大戦中に国会議員ならば、自分の家の墓参りも出来なくなる可能性が将来あり得る。
 更に発展すれば、同時代に教員がいた家系でも墓参りも出来なくなる。

 >歴史の禍根を超えて互恵の関係を築くには、どうしたらよいのか。
 朝日新聞は戦争責任を認め、謝罪と賠償を行い自主解散すべき。少数意見を大切に。
 朝日新聞が存在しているだけで、涙する人々がいることを忘れてはならない。過去にふたをしてはいけないのだ。


 それにしても見出しの強制連行訴訟と理想の住まいHAPPY LIFEの条件、Windows XP移行の関係が見えない。
 曲解しよう。
 後者の移行の方は、『え、踏むんですか!?』と記されているので、訴訟など踏みつけてしまえってこと? 
 前者の条件の方は、う〜ん、曲解が難しい。


 
 

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