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2014年5月 2日 (金)

2014年5月2日付け小説朝日新聞朝刊社説『朝日支局襲撃― 「排他」に立ち向かう』を読んでの感想/捏造は続く

 2014年5月2日付け小説朝日新聞朝刊社説『朝日支局襲撃― 「排他」に立ち向かう』を読んでの感想。

以下感想。
 呆れた。 
 捏造と取れる文面を記載している。
 その個所は、『特に、戦争に協力した戦前への痛切な反省から、権力が自由を制約する動きには、全力で立ち向かってきたつもりである。』である。
 ”戦前への”と記しされているが、戦前、戦中だ。
 戦中の煽り記事で、「自分も御国の為に」で何人が犠牲になったのか。
 同僚1名の命ではない。 

 『理不尽に攻撃される人たちを守る側に立つことはもちろんである。』
 何を持って理不尽なのか?
 ・旭旗に見えると因縁を付けサッカー日本代表の新ユニホームに因縁をつける某国人。
 ・慰安婦捏造記事の影響で、世界で攻撃を受ける日本。

 
 排他的一方通行社説。 

 
※2014年5月2日修正
 タイトルの日付の誤記修正。1日⇒2日。

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