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2014年5月11日 (日)

2014年5月11日付け小説朝日新聞朝刊社説『原発と火山― 噴火の脅威を直視せよ』を読んでの感想/直視して朝日新聞社説一味は韓国へ引っ越しすれば

 2014年5月11日付け小説朝日新聞朝刊社説『原発と火山― 噴火の脅威を直視せよ』を読んでの感想。

以下感想。
 毎度ながらの2重、3重、4重否定社説。
 社説一味は、何かを断るときなど、多くの理由を重ねて拒否する習慣があるのだろう。
 この輩は、朝日社内で使えても外では使えない。試用期間中に採用お断りとなる。

 社説では、『高温の火山噴出物が火山ガスと一体となって広がる火砕流が半径100キロ以上も流れ、破滅的な被害を出す』と記している。

 気象庁の
http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/tokyo/STOCK/kaisetsu/katsukazan_toha/katsukazan_toha.html
によれば、概ね過去1万年以内に噴火した火山及び現在活発な噴気活動のある火山を活火山と定義すると日本には、110個ある。

 日本は極めて危険な国だ。
 原発に限らず、火砕流が半径100kmにも及ぶとなれば、安心して住んでいられないだろう。
 社説一味は韓国へ済むべきであろう。活火山はないようだし、地震も極めて少ない。
 
 今は原発を危険として国民を煽動、将来は原発が何処かの国に置き換わり、戦争を煽る。それが朝日新聞。

 

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