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2014年9月2日の2件の投稿

2014年9月 2日 (火)

2014年9月2日付け小説朝日新聞朝刊 天声人語を読んでの感想。

 2014年9月2日付け小説朝日新聞朝刊 天声人語を読んでの感想。

以下感想。
>在日外国人に対するヘイトスピーチだろう

 一部の在日外国人が行う中指を立ててのデモ。
 あれば、日本にいる人々(国籍を問わず)に対しての侮辱行為。
 この件は、
http://dougunogu.cocolog-nifty.com/blog/2014/08/2014830j-cast-7.html
にも記載。
 そんな行為には、寛容であれか?


>どさくさにまぎれて、市民の正当な言論、表現活動をも抑え込もうという発想ならとんでもない

 市民であって国民ではない。
 国民は日本国籍のある日本人であるが、市民には日本人以外も含まれる。

 総理のお面をブルドーザーで轢き潰す。
 そんな行為も『市民の正当な言論、表現活動』であろうか?寛容であれか?


 朝日新聞の寛容とは、中立性のない寛容に感じられる。


※2014年9月4日
 天声人語記載の『国連の人種差別撤廃委員会』とは何か?
 国連内部の一調査機関。
 日本への勧告と言っても、理事会や総会を通した要求ではない。
http://www.unic.or.jp/texts_audiovisual/libraries/research_guide/themes/human_rights/
 どこもかしこも、自らの権利を守る為か?ごちゃごちゃ大量の文字で分りにくいし、読む気力も薄れる。

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2014年9月2日付け小説朝日新聞朝刊社説『中間貯蔵施設― 「福島の問題」にするな』を読んでの感想。

2014年9月2日付け小説朝日新聞朝刊社説『中間貯蔵施設― 「福島の問題」にするな』を読んでの感想。

以下感想。
 まとまった話に物議を醸し出すように付け火して、騒ぎを大きくしたい。
 そんな意図が見え隠れする社説。
 
 しかし、その前に朝日新聞に原発問題を語る資格があるだろうか?
J−CASTニュース『原発「命令違反退避」という朝日報道に集中砲火 産経に続き、読売、共同も「命令違反なし」』
http://www.j-cast.com/2014/09/01214679.html?p=all
にも記されている通り、福島原発の吉田調書報道では、明らかな事実を誤認している。
 調書は紙である。
 紙に記載されたものでも事実誤認だ。
 今日の社説は、証言(発言)も含まれる。正しく、聞き取ったか?疑問が残る。聞いた記者と社説を書いた記者も異なるであろう。場の雰囲気含めて正しく伝わっいるか気になる。

 事実誤認をして、社説を書く行為。
 それが、どのような結果を招くか?
 場合によっては、核心ずれになるだろう。


>「できれば東京に持っていってもらいたい」

 その発言を受け入れる気が朝日新聞社にあるならば、先ず朝日新聞社が率先して、自社ビルにおくべき。少なくても、自社ビルにおくため、どうすればよいか?検討委員会を社内に設置して努力活動を見せるべきであろう。

 具現化策がない限り進まないのだ。
 一番重要なことは、如何に仮置き場のゴミを移動させるか。それも早急にだ。
 その発想にかける朝日新聞は、何時までも福島を被災地にしておきたいのではないか?そんな気がしてならない。
 現実的には、金銭解決以外ない。
 被災地以外の人々が、1000万人単位で、一人一人土下座で謝罪、お願い行っても被災地が迷惑するだけだろう。
 心のケア?心のケアをする人のケアも必要?
 被災者に直接渡らず第三者が潤う。そんな事態は避けるべきであろう。
 それとも被災者には、韓国風に1000年の謝罪か?

  
>分断を伴う解決ではない、別の道筋を模索すること。

 また、その為の案を出さず。
 お得意の知恵をしぼれってところか。
 何をもって分断と言うのだ。
 何をどうやろうと、分断を叫ぶ人は、分断を叫び続ける。
 そこには、支援と称して、募金を集めるプロの団体が入り込む。心から支援する気があるなら、例え週一日でもゼロ円で支援。


●私的制裁対象企業
 今日の朝日デジタルトップの広告は、閲覧時のタイミングで変わるが、アウディ、ライオン。
 慰安婦誤報(捏造)に対する個人的制裁として、今日から1年程度、これらの企
業・団体は利用しません。

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