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2014年9月25日 (木)

2014年9月25日付け小説朝日新聞朝刊社説『ウイグル問題― 民族融和への不当判決』を読んでの感想

 2014年9月25日付け小説朝日新聞朝刊社説『ウイグル問題― 民族融和への不当判決』を読んでの感想。

以下感想。
 何故か中国に対して、民主化を求めない朝日新聞社説一味。
 以前は求めていたような気がするが、最近は皆無になった。

 今回の社説も
>要するに判決は、ウイグル族には一切発言させない、民族問題は一切議論させない、と言っているに等しい。

>イリハム氏への仕打ちは、中国の国内で市民運動や言論活動などへの弾圧が強まっている現状と軌を一にするものだ。

と記しているが、民主化を求める言葉はない。

 右を向いて民主主義を叫び、左を向いてはその発言を控える。
 二枚舌。


恣意的な朝日新聞には経済制裁が必要。
●私的制裁対象企業
 今日の朝日デジタルトップの広告は、閲覧時のタイミングで変わるが、ニュージーランド航空、ANA、ネスカフェ、ソニー銀行。
 慰安婦誤報(捏造)に対する個人的制裁として、今日から1年程度、これらの企
業・団体は利用しません(買わない、保有しているものも使わない)。
 当然、朝日新聞は買わない。

 
 


 

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