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2014年9月29日 (月)

2014年9月29日付け小説朝日新聞朝刊社説『日本と韓国― 前を向き進むしかない』を読んでの感想。

 2014年9月29日付け小説朝日新聞朝刊社説『日本と韓国― 前を向き進むしかない』を読んでの感想。

以下感想。
>朴大統領は、これまで歴史認識問題に熱心とはいえなかった安倍政権に強い警戒心を抱いてきた。

 韓国の意見を飲むことが熱心なのか?
 相変わらず異常ロジックの朝日新聞社説一味。
 見解の相違があれば、日本から相手国に対して意見を言う。それが自然であり、民主主義世界に置いて求められるものであろう。


>日本も「対話のドアはオープン」(安倍首相)と言うだけで中韓の首脳をドアに近づける努力は十分ではなかった。

 では、何をするのだ。
 あるいは、何をしろと言うのだ。
 金を払うのか?
 土下座か?
 知恵を出し合えか?

 金を出す、土下座、何れも相手の主張を受け入れるってことだぞ。
 場合によっては、話合うこと事態も問題である。


>だからこそ、首脳会談を始めるべきだ。

 主議題は慰安婦問題と言うならば、世界に対する大きな誤解を与えた朝日新聞は、より大きな声で訂正を発信すべきであろう。
 破壊活動を続けた責任は重い。メディア以外で発信を続けたら、破防法適用に近いであろう。
 そういえば、今日、『慰安婦特集記事の一部を訂正します』と掲載している。書いた記者まで分らないお粗末さ。嘘に嘘を重ねた結果、何が事実か?分らなくなっているのではないか?。
 慰安婦以外でも、朝日には見出しと内容の不一致がある。何年かしたら、記事を書いた執筆者でも思い出すまでに時間がかかり、執筆者以外ならワケワカ・意味不明もあるだろう。
 自社の都合で集めた第三者委員会で、マスタベ検証〜。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00000113-jij-spo
によれば、アジア大会の日韓戦の韓国サポーターが陣取る観客席で、初代韓国統監の伊藤博文を暗殺したテロリストの安重根の顔を描いた旗が掲げられたようだ。国策による反日教育の影響であろう。
 議題は、慰安婦ではなく『反日教育を止めよ』にすべきであろう。 


 もう一本の『御嶽山噴火― 火山リスクの直視を』。
 御嶽山噴火は、朝日らしく原発を絡める思ったが今回は絡めず。
 絡めるのは、川内原発再稼働当たりか?

恣意的な朝日新聞には経済制裁が必要。
●私的制裁対象企業
 今日の朝日デジタルトップの広告は、閲覧時のタイミングで変わるが、ソニー銀行、swatch、ノムコム、アキュヴュー。
 慰安婦誤報(捏造)に対する個人的制裁として、今日から1年程度、これらの企業・団体は利用しません(買わない、保有しているものも使わない)。
 当然、朝日新聞は買わない。

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