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2014年10月28日の2件の投稿

2014年10月28日 (火)

2014年10月28日付け小説朝日新聞朝刊社説『大阪都案否決― 正攻法でやり直そう』を読んでの感想。

 2014年10月28日付け小説朝日新聞朝刊社説『大阪都案否決― 正攻法でやり直そう』を読んでの感想。

以下感想。
>橋下氏は「車を買うのに設計図を一から見るか」と語り、住民投票で結論を出すのが先だというが、それは乱暴すぎる。

 社説一味は、乱暴すぎないか?
 新聞は、内容を見ないで買うぞ。
 しかも、32年後に誤報(捏造)でしたって。


>大阪市をひとたび解体すれば、もうやり直しはきかない。

 何をもってやり直しはきかないというのか?
 その点が全く見えない。
 社説一味特有の不安を煽りたいが故の表現だ。

 大阪都市構想は二重行政を無くし、実現できれば、約3000億円。
 http://oneosaka.jp/tokoso/
 http://oneosaka.jp/tokoso/q-and-a1.html


 これほどのコストダウンが可能にも関わらず反対するグループは、既得権を維持したい。あるいは、改革をさせたくない、停滞させたいのだろう。


>大阪は深刻な危機に直面している。高齢化と生活保護受給者の多さは群を抜き、東京との経済格差は拡大するばかりだ。
 
 市?府?まぁいいだろう。
 この2つをもって、東京との経済格差は拡大するばかりとは乱暴である。
 まるで、諸悪の根源と言わんばかりの社説一味。高齢者と生活保護受給者に差別意識を持っている、あるいは与えたいのではないか?

 都市構想による改革には、生活保護、経済も含まれている。

●私的制裁対象企業
 今日の朝日デジタルトップの広告は、閲覧時のタイミングで変わるが、ソフトバンク、シンガポール航空、ソニー銀行、ANA、ネスカフェ。

 32年間の慰安婦誤報(捏造)に対する個人的制裁として、今日から1年程度、これらの企業・団体は利用しません(買わない、保有しているものも使わない)。
 当然、朝日新聞は買わない。協賛、主催、イベントはボイコット。
 朝日新聞には、「忘れない権利」を適応。

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2014年10月28日付け小説朝日新聞朝刊社説『大学入試― 実現できる制度設計を』を読んでの感想。

2014年10月28日付け小説朝日新聞朝刊社説『大学入試― 実現できる制度設計を』を読んでの感想。

以下感想。
>国は専門家会議を設け、答申後1年をめどに具体化するという。拙速ではない議論を望む。

 まただ。
 社説一味は、基本的に改革反対なのだろう。だからこのような表現になる。

 1年が拙速なら何年ならよいのだ。
 2年か?3年か?3年も過ぎれば、中学卒業、高校卒業だ。
 1日でも早く結論を出し、改革を急ぐべきである。実害は、日々続いているのだ。
 『1年間、しっかり議論を煮詰めて欲しい』くらいが妥当な表現ではないだろうか?
 

●私的制裁対象企業
 今日の朝日デジタルトップの広告は、閲覧時のタイミングで変わるが、ソフトバンク、シンガポール航空、ソニー銀行、ANA、ネスカフェ。

 32年間の慰安婦誤報(捏造)に対する個人的制裁として、今日から1年程度、これらの企業・団体は利用しません(買わない、保有しているものも使わない)。
 当然、朝日新聞は買わない。協賛、主催、イベントはボイコット。
 朝日新聞には、「忘れない権利」を適応。

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