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2014年12月19日の2件の投稿

2014年12月19日 (金)

2014年12月19日付け小説朝日新聞朝刊社説『米国とキューバ― 正常化への流れ加速を』を読んでの感想

2014年12月19日付け小説朝日新聞朝刊社説『米国とキューバ― 正常化への流れ加速を』を読んでの感想。

以下感想。
>国連などでも批判がでていた。

 大きなことにも関わらず具体的な記述がない。

 2014/12/18付日本経済新聞夕刊『米国とキューバの関係』によれば、『
国連総会では、米国による対キューバ経済制裁をやめるように求める決議が92年から23回連続で可決されている。』(原文ママ)。

 23回だ。
 国連のあり方にも疑問を感じる。


>2年後の大統領選に向けて、移民系の票を取り込みたい与党民主党と、それを阻もうとする共和党との間で駆け引きも予想される。

 議会無視で重要な政策進めるオバマ政権。
 移民問題は、議会が通さないから大統領権限で推進しようとしている。
 今回のキューバの件は、隠密行動。
 アメリカの民主主義は、何処へ??

 今回のキューバの件のような隠密行動を安倍政権が行ったら、どう朝日新聞などは表現するのだろう。暴走とか、民主主義の根幹を揺るがすって表現だろう。

●私的制裁対象企業
 朝日デジタルトップの広告企業を制裁対処とする。
 企業名は書かない。その企業の宣伝になるから。
 但し、被災地支援、その他エボラなど人道関連分野は除く。

 32年間の慰安婦誤報(捏造)に対する個人的制裁として、今日から1年程度、これらの企業・団体は利用しません(買わない、保有しているものも使わない)。
 当然、朝日新聞は買わない。協賛、主催、イベントはボイコット。
 かたりつごう朝日新聞問題。語りが騙りにならないように。

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2014年12月19日付け小説朝日新聞朝刊社説『高浜原発― 集中立地を直視せよ』を読んでの感想

2014年12月19日付け小説朝日新聞朝刊社説『高浜原発― 集中立地を直視せよ』を読んでの感想。

以下感想。
>複数の原発が同時に事故を起こせば、国の存続さえ揺るがしかねない。 
 複数の報道機関が同時に誤報・捏造を続ければ、国の存続さえ揺るがしかねない。

 慰安婦問題、吉田調書問題で国、日本国民の信用が大幅に失われた前例を忘れてはならない。


>大地震などで、狭い地域で多数の原子炉が同時に事故を起こした場合、


 13基同時の大規模事故のような災害なら、原発云々の前に周辺が壊滅的被害であろう。


>制御は著しく困難になる

 朝日新聞の慰安婦誤報と同じ。
 32年も行ったので、制御不能。故に、新聞社ぐるみで訂正で逃げ、その後のフォローも不十分。


>本社や社会の能力も問われよう。

 単独でも同時多発でも本社や社会の能力は問われる。


>納得いく説明がほしい。

 どう説明しても納得しない人はいる。
 朝日新聞の慰安婦誤報と同じ。
 朝日新聞の誤報・捏造?問題を風化させてはいけない。


>電力会社や規制委にゆだねるには重すぎるテーマだと言うのなら、政府全体で正面から議論すべきである。

 お得意の面倒なことは政府へ押し付け。
 2014年8月25日付けの社説では、「自由主義」「市場経済」を掲げていたではないか?また、例外か?例外を増やすとまた、矛盾が生じるぞ。

 国ではなく、「政府」と記しているから、内閣だけの判断でよいとも取れる。しかし、政府だけで判断すると民意が〜、国会で議論を尽くせ〜と言いだすのだろう。

●私的制裁対象企業
 朝日デジタルトップの広告企業を制裁対処とする。
 企業名は書かない。その企業の宣伝になるから。
 但し、被災地支援、その他エボラなど人道関連分野は除く。

 32年間の慰安婦誤報(捏造)に対する個人的制裁として、今日から1年程度、これらの企業・団体は利用しません(買わない、保有しているものも使わない)。
 当然、朝日新聞は買わない。協賛、主催、イベントはボイコット。
 かたりつごう朝日新聞問題。語りが騙りにならないように。

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