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2015年1月 9日 (金)

2015年1月9日付け小説朝日新聞朝刊社説『フランス週刊紙襲撃― 言論への暴力を許すな』を読んでの感想

2015年1月9日付け小説朝日新聞朝刊社説『フランス週刊紙襲撃― 言論への暴力を許すな』を読んでの感想。

以下感想。
>言論封殺に向けたいかなる動きにも反対する立場で連帯すべきだ。
 
 威勢のいい割には、産経新聞の元ソウル支局長の起訴に対しては緩い対応の朝日新聞など日本のメディア。
 韓国紙でも報道されている情報をベースに、日本国内向けに日本語で書いたネット記事を問題視。日本の報道の自由、表現の自由を踏みにじる行為にも関わらずだ。

 http://www.j-cast.com/2014/12/30224442.html?p=allによれば、元支局長の乗る車に対して、卵を投げつけたり、ボンネットに寝転んだり、そんな奴らを、韓国警察は車両を包囲したメンバーを「容疑なし」との意見を付けて送検。
 韓国全体で、日本の民主主義破壊活動を進めているとも取れる。


>「笑い飛ばす」ことは、力なき市民にとって大いなる抵抗の手段だ。風刺画は、権威や権力に挑むジャーナリズムの本質的な使命の一翼を担ってきたといえる。

 世界中のだれもが理解出来る共通のジョークはない(多分ね)。
 理解できないジョークは、ジョークにならないことも忘れてはならない。
 当然、メディアだから何をしても許される訳ではない。
 メディアは、力なき市民でもない。
 力なき市民とは、誰とも組まない個人だ。気の弱い私から見れば、集まって騒ぐ行為はもはや暴力だ。


●私的制裁対象企業
 朝日デジタルトップの広告企業を制裁対処とする。
 企業名は書かない。その企業の宣伝になるから。
 但し、被災地支援、その他エボラなど人道関連分野は除く。

 32年間の慰安婦誤報(捏造)に対する個人的制裁として、今日から1年程度、これらの企業・団体は利用しません(買わない、保有しているものも使わない)。
 当然、朝日新聞は買わない。協賛、主催、イベントはボイコット。
 かたりつごう朝日新聞問題。語りが騙りにならないように。

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