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2015年1月14日の2件の投稿

2015年1月14日 (水)

2015年1月14日付け小説朝日新聞朝刊社説『自民の敗北― 佐賀の乱で見えたこと』を読んでの感想

2015年1月14日付け小説朝日新聞朝刊社説『自民の敗北― 佐賀の乱で見えたこと』を読んでの感想。

以下感想。
>同時に指導者の考え方を丁寧に説明し、議論を通じて異論をすくいとっていくプロセスもまた欠かせない。

 選挙では、候補が政策を提案するもの。
 プロセスがどうの前の段階である。

 佐賀県知事選は、争点が農協改革。
 結果的には、農協改革の議論すらノーとも言える。


>民意に対する安倍政権の姿勢そのものだ。

 朝日新聞の言う民意は、朝日新聞の意見である。
 必ずしも全てが、国民の民意ではない。

 最近では、少なくとも消費税増税先送りは民意であった。
 しかし、朝日新聞は、先送りに反対であった。

 民意だから、民意を進めるでは間違った方向に進む場合もある。
 第一次世界大戦、第二次世界大戦、何れも朝日新聞など一部のマスコミが日本を「戦争したい国」になる方向へ煽った。民意を作り上げたのだ。
 間違った民意があれば、それを断固跳ね除ける。
 そんな政府、国会も求められるのだ。 


●私的制裁対象企業
 朝日デジタルトップの広告企業を制裁対処とする。
 企業名は書かない。その企業の宣伝になるから。
 但し、被災地支援、その他エボラなど人道関連分野は除く。

 32年間の慰安婦誤報(捏造)に対する個人的制裁として、今日から1年程度、これらの企業・団体は利用しません(買わない、保有しているものも使わない)。
 当然、朝日新聞は買わない。協賛、主催、イベントはボイコット。
 かたりつごう朝日新聞問題。語りが騙りにならないように。

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2015年1月14日付け小説朝日新聞朝刊社説『水素エネルギー― 社会を支える新たな力に』を読んでの感想。

2015年1月14日付け小説朝日新聞朝刊社説『「存立事態」― 生煮え論議は許されぬ』を読んでの感想。

以下感想。
>国会を通れば、日本への直接攻撃がなくても自衛隊の武力行使ができるようになる。
>存立にかかわる明白な危険とは何か、具体的な状況は不明だ。そこに一定の基準がなければ、時の首相に判断を丸投げすることにもなりかねない

丸投げでも、国会を通すが前提である。
国会の決議を無視するのか?

生煮え社説。

 
>今回は米国などへの攻撃であっても、国民に同様の協力を求めるのではないか。

 渡航制限も国民の権利を一部制限である。
 渡航制限もノーなのか?
 そして、渡航して被害に会えば、政府の安全対策〜って騒ぐのだろう。

 仮に北朝鮮が韓国へ侵攻した場合、
①絶対に自衛隊は活動するな!
②その際、米軍は、日本国内の基地を韓国の防衛の為に使うな!
③自衛隊の活動は、国会で丁寧な議論必要だ。
と韓国大好きの朝日新聞は、言いきれるのか?
※②について。米軍と言えども日本の許可必要。

 朝日新聞の結論は、朝日新聞的ご都合主義であろう。
 同時に、自社のV字回復の為に、日本を「戦争したい国」へ煽動することが予想される。

●私的制裁対象企業
 朝日デジタルトップの広告企業を制裁対処とする。
 企業名は書かない。その企業の宣伝になるから。
 但し、被災地支援、その他エボラなど人道関連分野は除く。

 32年間の慰安婦誤報(捏造)に対する個人的制裁として、今日から1年程度、これらの企業・団体は利用しません(買わない、保有しているものも使わない)。
 当然、朝日新聞は買わない。協賛、主催、イベントはボイコット。
 かたりつごう朝日新聞問題。語りが騙りにならないように。

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