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2015年3月30日の2件の投稿

2015年3月30日 (月)

2015年3月30日付け小説朝日新聞朝刊社説『介護の人手不足―魅力向上に手を尽くせ』を読んでの感想。

2015年3月30日付け小説朝日新聞朝刊社説『介護の人手不足―魅力向上に手を尽
くせ』を読んでの感想。

以下感想。
>賃金が安いことが大きな理由だ。

 金が問題?
 実際はミスマッチではないだろうか。
 辞める時の理由は金と言うかも知れないが、現実を知らずに入って失望のよう
な気がしてならない。

 理想を求めるなら、介護は衰退産業になるべきである。
 多くの人が求めるのは、介護不要であろう。
 そんな方向、例えば再生医療などに力を注ぐように予算割くべきである。

 あとは、他人任せしない方向だ。
 家族で介護。当たり前のようにできる環境が望ましい。


●32年間の慰安婦誤報(捏造)に対する私的制裁
朝日デジタルトップの広告掲載企業の不買。但し、被災地支援、その他エボラ
など人道関連分野は除く。
朝日新聞は買わない。協賛、主催のイベントなどはボイコット。かたりつごう
朝日新聞問題。語りが騙りにならないように。朝日新聞問題を風化させてはいけ
ない。

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 2015年3月30日付け小説朝日新聞朝刊社説『社外取締役― 経営鍛える役割を』読んでの感想/朝日新聞にも社外取締役を

 2015年3月30日付け小説朝日新聞朝刊社説『社外取締役― 経営鍛える役割を』読んでの感想。

以下感想。
社外取締役について述べている。

>社内の常識が社会とずれていないかチェックすることも、その一つ。
>各企業も社会も、より広い視野から人材について考え、経営者と経営を鍛える取り組みを進めたい。

 
 2014年11⽉15⽇(⼟)付け 朝日新聞社、「信頼回復と再⽣のための委員会」、第3回会合 主なやりとりより引用。
『⼀つは、社外取締役を迎え⼊れる案。取締役、経営陣にはコンセンサスのようなものがあったと思うのですが、今回はかないませんでした。』
『もう⼀つは、朝⽇新聞の定款にある「新聞事業経験者」をどう考えるかです。顧問弁護⼠の意⾒では、非常勤の監査役経験者でも新聞事業経験者と認定するのはなかなか難しいのではないか』 
『』内は原文ママ。

 実に閉鎖的な朝日新聞。定款を変更しようの発想もなし。
 先ずは、自らの改善が必要だ。
 外に要望は出すが、自分たちの改善、改革はなし、朝日新聞と思える。


 『信頼回復と再生のための行動計画』では、社外のご意見を採り入れる仕組みを取り入れるとしている。
 しかし、反映への過程が不透明だ。
 記事を書く編集部門に対するパブリックエディターがどの程度の権限なのか不明である。更にパブリックエディターの選定も不透明。
 社外取締役などある程度、強い権限を持った人が入る必要があるのではないのか。

 指摘から30年以上。
 朝日社内で気づいてから10年以上誤報を放置した暴走行為をどう止めるのか?見えない。

●32年間の慰安婦誤報(捏造)に対する私的制裁
朝日デジタルトップの広告掲載企業の不買。但し、被災地支援、その他エボラなど人道関連分野は除く。
 朝日新聞は買わない。協賛、主催のイベントなどはボイコット。かたりつごう朝日新聞問題。語りが騙りにならないように。朝日新聞問題を風化させてはいけない。

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