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2015年10月12日の3件の投稿

2015年10月12日 (月)

原子力空母ドナルドレーガン見学

原子力空母ドナルドレーガン見学
原子力空母ドナルドレーガン見学。
10時22分、入門中止のアナウンス。

希望者が多すぎて米軍パンク?

写真は、並んでいるところ。

ゲートからかなり離れた場所。ホテルより横須賀駅よりだから凄い。

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2015年10月12日付け小説朝日新聞朝刊社説『対北朝鮮政策 対話局面に転換を』を読んでの感想

2015年10月12日付け小説朝日新聞朝刊社説『対北朝鮮政策 対話局面に転換を』を読んでの感想。

以下感想。
>北朝鮮の朝鮮労働党がおととい、創建70年を迎えた。平壌では過去最大規模の軍事パレードがあり、国を挙げて祝った。

 中国の抗日軍事パレードも同様だ。
 寧ろ、抗日の名がある以上、問題は大きい。


>だれも核に執着する北朝鮮との関係改善など望まない。

 ある意味ウソ。
 ウィキペディアの『朝鮮民主主義人民共和国の国際関係』を見れば、実に多くの国が国交を持つ。
 関係改善を望まないなら、日本のように国交を有しない国が多いだろうが現実は異なるのだ。


 そして、昨今は資源で世界が注目。
 Jetroの2012年の資料
http://www.jetro.go.jp/ext_images/jfile/report/07001252/kp_economy.pdf
より
『北朝鮮の鉱物輸出は2001 年から2011 年までの10 年間で33 倍も増加している27。2001 年の鉱物輸出は5,000 万ドル(無煙炭、鉄鉱石、マグネサイト)で、輸出総額の7.8%のみを占めていたが、2011 年は16 億5,700 万ドル(無煙炭7 億4,600 万ドル、鉄鉱石1 億6,900 万ドル)に増加し、輸出総額の59.4%を占めた。』(原文ママ)
 これらの主な相手は中国のようだが、 
http://www.jetro.go.jp/ext_images/jfile/report/07000785/cha_prk_economy.pdf
http://toyokeizai.net/articles/-/72941
http://japanese.joins.com/article/298/195298.html
 
 2015年4月1日付けライブドアニュース『北朝鮮のレアアースに世界が注目 日中関係の悪化で日本も関心』
http://news.livedoor.com/article/detail/9956619/
の流れもあるようだ。


>無謀な行動を控えさせるためには引きつづき、中国の役割が欠かせな
い。

 中国が民主化しない限り、対北朝鮮の政策は変わらないだろう。
 核などで多少の牽制はあっても、領土のような強引さ出さない。
 その方が、対米に対して有利だから。


>北朝鮮を交渉の席に着かせる努力を強めるべきだ。

 でぇ、『対話局面に転換を』って?。
 転換と言いつつ、6者協議を求めるのは結局現状維持ではないのか。
 何故なら、各国は表向き対話を呼びかけている。その一方、北朝鮮は前々からアメリカ一国との対話を望んでいる。
 北朝鮮は、今更諦めないだろう。これまで、何とか耐えてこれたし。よって、現状維持となり核開発は進む。
 耐えられない方向を作る。そんな発想も必要だろう。
 しかし、中韓は塩を与えているのが現状だし、現実は多くの国と外交を持っている。

●30年以上の慰安婦誤報(捏造)に対する私的制裁
外部から誤りを指摘されて30年以上放置、自社で誤りを気づいて15年以上放置。誤報と言うより捏造の印象。
よって、朝日デジタルトップの広告掲載企業の不買。但し、被災地支援、その他エボラなど人道関連分野は除く。
 朝日新聞は買わない。協賛、主催のイベントなどはボイコット。かたりつごう朝日新聞問題。語りが騙りにならないように。朝日新聞問題を風化させてはいけない。
 尚、私は現実と妄想の区別がつきません。

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2015年10月12日付け小説朝日新聞朝刊社説『野党の結集 多様性こそ力に』を読んでの感想/多様性のないマスコミはキモイ

2015年10月12日付け小説朝日新聞朝刊社説『野党の結集 多様性こそ力に』を読んでの感想。

以下感想。
>民主党と維新の党を軸とする野党結集だ。両党は外交・安全保障、経済、行財政改革など6分野で共通政策の原案をつくることで合意。

 民主党内合意も満足に出来ずに、維新と?
 お笑いである。
 民主党政権の混乱、混迷、混沌。その延長線。出来ることは、政策ではなく、失言などで騒ぐ程度。


>だが、ここは自民、公明の与党体制に代わりうる政権の選択肢づくりを掲げ、

 つまり、朝日新聞に取っては、民主党政権時代の混乱、混迷、混沌を繰り返した方が都合がよい訳だ。

>与党が「安倍一色」ならば、これを逆手に「多様性」を旗印とする。そんなしたたかさがあっていい。

 党内議論で落としどころを探す党、与党と党内議論も満足に出来ない党、野党集団では根本的に多様性の意味が異なる。 

 朝日新聞の言う多様性は、混乱、混迷、混沌に伴う停滞だ。


>自衛隊の内部資料もつぎつぎと暴露した。

 次々?2〜3点ではないのか?
 うち1点は、偽物のようだが。

 秘密保護法に関わる問題だ。厳重に調査が必要である。


>こうした野党の努力が政府の姿勢や法案に対する国民の不信を呼び覚まし、世論を喚起する原動力のひとつになったのは間違いない

 数字を上げず願望で満足する朝日新聞社説傀儡一味。
 
 2015.10.9付けzakzak『内閣支持率上昇 改造内閣発足で持ち直し 報道各社の世論調査』より。
『【報道各社の内閣支持率】
 共同通信 支持44.8%(前回比+5.9ポイント) 不支持41.2%(同−9ポイント)
 読売新聞 支持46%(同+5ポイント) 不支持45%(同−6ポイント)
 日経新聞 支持44%(同+4ポイント) 不支持42%(同−5ポイント)
 毎日新聞 支持39%(同+4ポイント) 不支持43%(同−7ポイント)』(原文ママ)

 世論調査では、不信も払拭の方向のようだ。


>消費増税をめぐる分裂で瓦解(がかい)した民主党政権の姿は記憶に新しい。

 税だけではない。
 多くの事柄で、混乱、混迷、混沌に伴う停滞だ。

 そういえば、カミオカンデも仕分け対象だった話もある。


>政策の方向や政権運営の手法などできる限り一致点を探る努力を重ね、

 努力は重要である。
 しかし、事は、都合の悪いところを突くかのように発生する。
 そんな事態=危機に対処する手法も予め用意しておく必要があるだろう。
 それがなければ、信頼は得られない。
 都合が悪くて、遠巻きでは国民が困るのだ。

 あの多様性のない超キモイ、マスコミ揃っての民主党応援の大合唱を思い出す。


●30年以上の慰安婦誤報(捏造)に対する私的制裁
外部から誤りを指摘されて30年以上放置、自社で誤りを気づいて15年以上放置。誤報と言うより捏造の印象。
よって、朝日デジタルトップの広告掲載企業の不買。但し、被災地支援、その他エボラなど人道関連分野は除く。
 朝日新聞は買わない。協賛、主催のイベントなどはボイコット。かたりつごう朝日新聞問題。語りが騙りにならないように。朝日新聞問題を風化させてはいけない。
 尚、私は現実と妄想の区別がつきません。

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