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2018年10月14日 (日)

2018年10月14日(日)付け小説朝日新聞社説『子の監禁 家族を孤立させない』を読んでの感想/監視社会の推奨に取れる朝日の主張

 2018年10月14日(日)付け小説朝日新聞社説『子の監禁 家族を孤立させない』を読んでの感想。

以下感想。
>困難を抱える家族を孤立させず、不安や悩みを相談できる態勢を整える。地域の関係機関が情報を共有し、連携して対処する。そのことを肝に銘じたい。
 
 つまり、徹底した監視社会を築けか。
 福祉関係者、自治体、警察、更には近所で情報共有。
 
 一度、レッテルを貼られると抜け出せない(消せない)状態も予想され、益々、不安や悩みを抱える側は相談しにくくなるかも知れない。


>すぐに保護しなかった市職員の人権意識の乏しさと行政の縦割り。無責任な医師の対応。報告書から浮かび上がるのは、基本を欠いた関係者の姿勢だ。

 ことなかれ無責任主義。
 一人でも、問題視すれば、違う結果もあったであろう。


>人権保護を徹底するためにも、二つの事件から教訓を導き、それを広く生かさねばならない。

 広く生かして、人権保護の名の元に、情報共有化で強力な監視社会か。


●30年以上の慰安婦誤報(捏造)に対する私的制裁
 外部から誤りを指摘されて30年以上放置、自社で誤りを気づいて15年以上放置。誤報と言うより捏造の印象。
 誤報に伴う誤解を最後の1人まで解こう。そんな意識も乏しい。
 朝日新聞は買わない。協賛、主催のイベントなどはボイコット。かたりつごう朝日新聞問題。語りが騙りにならないように。朝日新聞問題を風化させてはいけない。

●注
 妄想癖のある個人の感想であり、断定的に取れる表現含め、誤読、誤解、誤認、その他も含まれる可能性もある上での感想。

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