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2020年5月18日 (月)

2020年5月18日(月)付け小説朝日新聞社説『車いすとJR 社会の障壁なくすには』を読んでの感想。

 2020年5月18日(月)付け小説朝日新聞社説『車いすとJR 社会の障壁なくすには』を読んでの感想。

以下感想。
 通信障害中。

>すべての新幹線で、車いすを置くスペースのある座席の予約申し込みが、JR各社のサイトからできるようになった。

 
 5⽉7⽇ 4時17分付けNHK『新幹線の⾞いすスペース予約 ネット申し込みも可能に』によれば、
・JR⻄⽇本などは先行。5⽉11⽇からJR東⽇本なども対応。
・ネットで3日前までに予約して電話連絡を待つ仕組み。


>これまでは電話か駅の窓口での申し込みが基本だった。

 電話連絡は残るのでネットで完結ではない。

>引き続き、手配を待つ時間の短縮や、ネットで購入までできるしくみを検討する。

 遠回しの表現で分かり難い。

>高齢社会になり、車いすや歩行器、つえに頼る人はもっと増えるだろう。

 混んでいるスーパーにシニアカーで突っ込んでくる輩もいるので、JRもそんな時代になるかも知れない。


>よりよい環境へ、国交省はさらなる基準の見直しをいとわないでほしい。

 つまり、「金を出して欲しい」ってことだろう。


>障害の程度や年齢にかかわらず、だれもが使いやすいユニバーサルデザインが当たり前の社会へと、変われるか。

 LED信号になり、小型化(直径30cmから25cmへ)で信号の存在を気づきにくい。
 更に、ワザと近寄るまで分かり難い設定をした信号もある。
 ストレスが出てマイナスではないか。ユニバーサルデザインとは真逆に思える。

●注
 妄想癖のある個人の感想であり、断定的に取れる表現含め、誤読、誤解、誤認、その他も含まれる可能性もある上での感想。これも芸術だ。

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