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2020年7月 5日 (日)

2020年7月2日(木)付け小説朝日新聞社説『ふるさと納税 政府の逸脱戒める判決』を読んでの感想。

 2020年7月2日(木)付け小説朝日新聞社説『ふるさと納税 政府の逸脱戒める判決』を読んでの感想。

以下感想。
>後から自分で勝手にルールを作り、

 改正前、度々警告していた。

>~意見具申した担当局長はその後、異動させられた。

 紐づけする根拠を示さない朝日社説。
 どんな組織でも人事異動はある、
 今年の総務省、14回、
https://www.soumu.go.jp/menu_sosiki/annai/soshiki/jinji/index.html
 2019年の総務省、50回以上、
https://www.soumu.go.jp/menu_sosiki/annai/soshiki/jinji/index19.html
 
>病の根は深い。

 朝日新聞のことか?

>朝日新聞の社説は、ふるさと納税の本来の趣旨は認めながらも、よそに税収を奪われる自治体では行政運営に支障が出ている、高所得者ほど返礼品をたくさん受け取れて税の優遇も大きい――など、今の仕組みの欠陥を繰り返し指摘してきた。

 『よそに税収を奪われる』を取り上げた時点で、全否定に等しい。
 何はともあれ、あれこれ因縁を付けて潰したい。それが本音であろう。

>~政府は返礼品の廃止を含めて、制度の再構築に乗り出すべきだ。

 ここでも、全否定に取れる主張だ。 
 地場産による返礼品を否定して、地域の活性化を潰したいってことであろう。


●注
 妄想癖のある個人の感想であり、断定的に取れる表現含め、誤読、誤解、誤認、その他も含まれる可能性もある上での感想。これも芸術だ。

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