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2020年10月 5日 (月)

2020年10月5日(月)付け小説朝日新聞社説『災害への備え 平時の連携を一歩ずつ』を読んでの感想。

 2020年10月5日(月)付け小説朝日新聞社説『災害への備え 平時の連携を一歩ずつ』を読んでの感想。

以下感想
 厚労省では人災があり、その備えも必要な事態になっているようだ。2020年10⽉4⽇付け東京新聞『東京新聞が厚労省に謝罪 記者が取材で暴⼒的⾏為』より、『記者が「ばかにしているのか」と⼤声を出して机をたたいたり、職員の資料を⼀時的に奪ったりした。』。氷山の一角か?厚労省だから発覚したが、民間は泣き寝入りしていないか?厳正な調査が求められる。

>ここ数年、被災地では、支援にあたるNPOを中心に、ボランティアの受け入れを担う社会福祉協議会、地元自治体などが「情報共有会議」を設けることが定着してきた。
 先ず、被災地を「強靭化」などで作らないことが望ましい。次に、国や自治体と被災者の間に、仲介者の存在を無くすことが望ましい。その存在は残念なことに利権を生む。個人情報の拡散も懸念される。
 個人情報を取り扱う側に、適切な知識があるのかも分からない。民間の個人情報保護士は存在するが、やはり国家資格が必用だ。それも永久ではなく、2、3年毎にその時点での最新の知識を有しているか?確認する必要がある。
 
>~金融機関の「休眠預金」を社会課題の解決に使う試みの一環として、
 『休眠預金』とは言え、口座の持ち主の意図しない利用があった場合どう償うのか?金融機関は、『休眠預金』となった場合の取り扱いを口座の持ち主と事前に決めるべきであろう。


●注
 妄想癖のある個人の感想であり、断定的に取れる表現含め、誤読、誤解、誤認、その他も含まれる可能性もある上での感想。これも芸術だ。

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