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2020年10月10日 (土)

2020年10月10日(土)付け小説朝日新聞社説『日本郵政 信頼を取り戻せるか』を読んでの感想。

 2020年10月10日(土)付け小説朝日新聞社説『日本郵政 信頼を取り戻せるか』を読んでの感想。

以下感想
>かんぽ生命が「おわび行脚」のかたちで営業を再開した。
 「おわび行脚」も継続している人たちがいる。朝日新聞のことだ。と思う人もいるだろう。

>~管理職の処分や内部通報制度の改善などで、なお課題が残る。
 朝日新開記者有志著の『朝日新聞』(文春新書)に次の記載がある。『いわゆる内部通報制度ですが、「密告のすすめ」ではありません。』、『社員を監視するシステムとして社長直属の「内部監査室」が設けられた。』、『社内では「ゲシュタポ機関」と恐れられている。』。朝日新聞は、警備会社などと組んで大々的に社内ゲシュタポ制度の仕組みを売りに出したらどうだろうか?新たな収益の柱になるかも知れない。

>かんぽの不正発覚以降、日本郵政をはじめ、グループ各社の株価は大きく下げた。
 かんぽの株価チャート、https://bit.ly/2GGizsk
 かんぽの不正発覚は、2019年6月発覚。しかし、その前に大きく下がっている。それは、⽇本郵政による売り出しに伴うものだ。2019/4/26付⽇本経済新聞 ⼣刊『かんぽ株に関⼼集中 売り出し価格割り込み警戒』。昨年の9月から回復傾向、年明けのコロナ騒動で下がり現在に至る。

>信頼回復のためにも、取り組むべき課題は山積している。
 朝日新聞のことか?

●注
 妄想癖のある個人の感想であり、断定的に取れる表現含め、誤読、誤解、誤認、その他も含まれる可能性もある上での感想。これも芸術だ。

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