独白(散歩中に気づいたこと等雑多)

2015年12月31日 (木)

2015/12/31 午後8 時18分  NHKで第九放送中、楽譜通りの速度バージョン、必見だ

 NHKで第九放送中、楽譜通りの速度バージョン、必見だ。

 指揮は、パーボ・ヤルビ。
 ベンジャミン・ザンダー指揮とどう表現が違うか?

PS 楽譜通りとは、通常演奏されるものより速い。通常は70分近いものもあるが、楽譜通りだと60分を切る。
 ザンダー指揮では、合唱は、マジって感じだった。
 ヤルビ指揮は、同じようにマジの感動を味わえるか? 
以前書いた関連記事
 これは、ザンダー版のCDについて。

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2014年1月 7日 (火)

早咲きの梅が咲いていた

早咲きの梅が咲いていた
 早咲きの梅が咲いていた。
 撮影は先週。
 他の木は、まだまだだけど。

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2014年1月 5日 (日)

NHK放送『軍師官兵衛』第一話を見ての感想/またヤソ

 NHK放送『軍師官兵衛』第一話を見ての感想。

 家族の付き合いで見る。
 途中、退屈になり別世界へ。
 主人公の官兵衛は、番組終わりの解説で、昨年同様ヤソってことが分かった。
 NHKは、ヤソ応援か〜。
 次は、イスラムでもいいよ〜。武将でイスラムはいないかな。

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2014年1月 2日 (木)

2014/01/02 テレビ東京放送 影武者・徳川家康を見ての感想

 2014/01/02 テレビ東京放送 影武者・徳川家康を見ての感想。

以下感想。
 見る気がする番組がないの取りあえず着けていた。

 当たりであった。
 影武者の苦悩、側近は影武者であることを知っている。
 自らを守るため、側室たちを守るため。
 側室も影武者であること知っていて支える。
 このあたりが上手く描かれていた。
 面白かった。

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2013年12月25日 (水)

2013年12月24日 ヒストリーチャンネル放送『モンスター ツチノコ』を見ての感想

 ヒストリーチャンネル放送『モンスター ツチノコ』を見ての感想。

以下感想。
 2013年12月24日放送。
 1年か2年くらい前にも放送していた。
 今回で見たのは、2回目。

 丁寧に作られたドキュメンタリーである。
 芸能人を並べて騒ぐ番組ではない点は、大きくプラス評価。

 ツチノコは爬虫類?(捕らえられていないので不明)なので体毛などなく、ビックフットのように、体毛を採取・DNA分析の流れはない。
 よって、目撃情報を中心にまとめられている。
 一つ、一つの証言は、どれも確かに何か通常見ないものを見てしまったの雰囲気が伝わるものである。
 また、江戸時代の書物などの記載、輸入されているツチノコに似たトカゲなども紹介されている。
 最後は、ツチノコの写真の分析。よくある他のUMAのようなボヤボヤ写真ではない。鱗もしっかり確認出来る写真だ。但し、残念なことに頭は写っていない。下半身?のみ。
 研究所の所長曰く、マムシ。
 

 更に調査を進めた続編を期待したいところ。
 次は、『鱗を拾った』くらいあってもいいかも。

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2013年12月23日 (月)

2013年12月22日放送『ビートたけしの超常現象Xファイル』を見ての感想

 2013年12月22日放送『ビートたけしの超常現象Xファイル』を見ての感想。

以下感想。
1.心霊写真
 一部に如何にも作ったような雰囲気のものも。
 井戸、空き屋探検、侵入者は、そんな気がした。

2.UMA
 これも同様。
 人魚ね〜。

 ハイビジョンの時代なのにどれも画質悪すぎ。 
 ビックフットが寝ている。体毛採取してDNA検査の結果は??ネイチャーに論文投稿したの??

3.UFOを呼ぶおじさん
 許可書が日本語で宇宙連盟とか書いてあった。
 いいね〜日本語が通じるのは助かる。
 番組作成中に、誰か風船でも飛ばしたのかな〜。
 呼ぶなら着陸させて欲しい。

4.ユリゲラーの再来ウェインホフマン
 手品師?
 明日の日経平均とTOPIXの終値、加えて騰落を当てれば信用する。
 特定の個別銘柄では、売買数が少ないと操作可能な場合もあるしね。

5.ドラキュラ
 通常のイメージとは異なるドラキュラって発想はいいけど。この番組向きの内容ではないかも。

 昨年は、気づかない間に放送。そこで、今年に期待していたけど見事に期待はずれ。来年は頑張って欲しい。
 

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2013年12月22日 (日)

映画『雲霧仁左衛門』(松竹 1978年)を見ての感想

 映画『雲霧仁左衛門』(松竹 1978年)を見ての感想。

以下感想。
 原作に対して、忠実なのか?忠実でないのか?それは知らない。
 どちらでもいいけど、面白いか?面白くないか?が重要である。
 結論は、正直つまらない。
 何よりストーリーがイマイチである。
 余りに詰まらないから、後から冒頭の色で売るシーンを付け加え、色で売って誤魔化そうとしたのではないか?とさえ思ってしまう。

 雲霧仁左衛門は、過去何度も実写化されているようだけど、中でもフジテレビ製作の山崎努主演版の評価が高いようだ。
 この作品は私も過去見ているが、今回の松竹の映画と比べると比較にならないくらい面白いと思う。

 この松竹映画は消去だ。正確には消去済み。

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2013年12月18日 (水)

映画『ピラニア』(2010年アメリカ)を見ての感想

 映画『ピラニア』(2010年アメリカ)を見ての感想。

以下感想。
 途中までは、違う映画を録画してしまったかと思わせるような雰囲気。
 中程から、凶暴なピラニアが暴れまくる。
 最後まで何とか見れたけど、消去。

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映画『Vフォー・ヴェンデッタ』(2005年イギリス/ドイツ)を見ての感想

 映画『Vフォー・ヴェンデッタ』(2005年イギリス/ドイツ)を見ての感想。

以下感想。
 30分くらいで、挫折。
 1.5倍速再生で字幕読みでストーリーを追うって手もあるけど、その気力も沸かず。
 消去。

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2013年12月15日 (日)

NHKスペシャル『和食』の冒頭を見ての感想 日本にしかない米こうじをわざわざオリゼと言うな

 NHKスペシャル『和食』の冒頭を見ての感想。

以下感想。
 途中から見たらオリゼって何?の状態であろう。
 オリゼとは、米こうじ。
 和食の番組で、何故カタカナを使う。
 しかも、オリゼ=こうじは一般化しているとは思えない。

 そもそも番組の冒頭で米こうじは、日本にしかないと説明している。オリゼと言わず米こうじとすべきであろう。

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